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業績予想の修正8614東洋証券金融(除く銀行)

2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期は、営業収益が前期比20.2%増、営業利益が同306.2%増、経常利益が同214.3%増、親会社株主に帰属する当期純利益が同48.3%増となった。2027年3月期の業績予想は開示せず、配当は1株当たり50円とする方針を示している。

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306.2
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修正された予想

2026年3月期・通期
修正の理由

投資信託の販売手数料、投資信託の代行手数料、国内株委託手数料、中国株手数料、ソリューションビジネス関連収益が増加した。投資有価証券売却益(特別利益)が減少したため、親会社株主に帰属する当期純利益の増減率は経常利益と比べて低下した。

特別損失の内容と金額

金融商品取引責任準備金繰入れ 9百万円

前期実績営業収益 11,289百万円、営業利益 694百万円、経常利益 1,036百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 2,653百万円、1株当たり当期純利益 34.45円
配当予想の修正2027年3月期は中間配当なし、期末配当50円(普通配当+特別配当)を支払う方針。ただし、期末配当は取締役会決議を条件とする。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前期実績営業収益 11,289百万円、営業利益 694百万円、経常利益 1,036百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 2,653百万円、1株当たり当期純利益 34.45円
修正の理由投資信託の販売手数料、投資信託の代行手数料、国内株委託手数料、中国株手数料、ソリューションビジネス関連収益が増加した。投資有価証券売却益(特別利益)が減少したため、親会社株主に帰属する当期純利益の増減率は経常利益と比べて低下した。
特別損失の内容と金額金融商品取引責任準備金繰入れ 9百万円
配当予想の修正2027年3月期は中間配当なし、期末配当50円(普通配当+特別配当)を支払う方針。ただし、期末配当は取締役会決議を条件とする。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

投資信託の販売手数料・代行手数料、国内株委託手数料、中国株手数料、ソリューションビジネス関連収益が増加したため。親会社株主に帰属する当期純利益の伸び率が経常利益を下回ったのは、投資有価証券売却益(特別利益)が減少したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)|東洋証券(8614)の適時開示 | Komori