Komori
丸三証券(8613)・目標再掲

企業価値・株主共同の利益の最大化

FY2016に初出。19回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。

19記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-05-222016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
経営理念・中長期企業価値を基準とする会社支配方針45社が書いているテーマ・逆風1社・追い風44社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の支配権移転を伴う買収提案についての判断は、最終的には当社の株主全体の意思に基づき行われるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益と株主全体の意思を重視する考え方を、買収提案への対応方針の基礎として再確認している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこのような公共性、お客様満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、かつ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、お客様、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、お客様満足、経営効率の継続的実現を、企業価値および株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再掲している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこのような公共性、お客様満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、かつ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、お客様、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、お客様満足、経営効率を継続的に実現することが企業価値・株主共同の利益の最大化につながるとの考えを再掲している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこの様な公共性、お客様満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、お客様、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、お客様満足、経営効率の継続的な実現を、企業価値・株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再確認している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこの様な公共性、お客様満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、お客様、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、お客様満足、経営効率の継続的な実現を企業価値・株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再確認している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこのような公共性、顧客満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、顧客、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、顧客満足、経営効率の継続的な実現を、企業価値・株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再確認している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこの様な公共性、顧客満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、顧客、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、顧客満足、経営効率の継続的な実現を企業価値・株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再確認している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこの様な公共性、顧客満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、顧客、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、顧客満足、経営効率の継続的な実現を企業価値・株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再掲している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこのような公共性、顧客満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、顧客、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、顧客満足、経営効率の継続的な実現を企業価値・株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再確認している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこの様な公共性、顧客満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、顧客、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、顧客満足、経営効率の継続的な実現を企業価値・株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再確認している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこの様な公共性、顧客満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、顧客、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、顧客満足、経営効率の継続的な実現を企業価値・株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再確認している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこの様な公共性、顧客満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、顧客、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、顧客満足、経営効率の継続的な実現を企業価値・株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再確認している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこの様な公共性、顧客満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、顧客、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、顧客満足、経営効率の継続的な実現を企業価値・株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再掲している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこのような公共性、顧客満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、顧客、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、顧客満足、経営効率の継続的な実現を企業価値・株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再掲している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこのような公共性、顧客満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、顧客、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、顧客満足、経営効率の継続的な実現を企業価値・株主共同の利益の最大化につなげる考え方を再掲している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、証券業務に求められるこの様な公共性、顧客満足及び経営の効率性のいずれをも実現し、且つ継続していくことにより、当社の企業価値ないし株主共同の利益の最大化が実現され、当社の事業を構成する全てのステークホルダー(株主、顧客、従業員、社会等)に利益をもたらすと考えております。」

    公共性、顧客満足、経営効率を継続的に実現することと、企業価値・株主共同の利益の最大化を結び付けている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
丸三証券の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業価値・株主共同の利益の最大化|丸三証券(8613)の変遷 | Komori