丸三証券(8613)・施策初出直近の株式の発行・処分(2026-07-17)では「達成」
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2026に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-19。直近の記載は2026-07-17。
6記載
1年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「また、2026年7月より譲渡制限付株式報酬制度を導入する予定です。本制度は、社外取締役を除く取締役(以下、対象取締役という)に対し、譲渡制限付株式を割り当て、当社株式を保有させることで当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象取締役と株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的としております。」
2026年7月から、社外取締役を除く取締役を対象に譲渡制限付株式報酬制度を導入する予定であり、企業価値向上と株主との価値共有を目的としている。 - 2026-05-22初出株主総会
「当社の取締役(社外取締役を除きます。以下「対象取締役」といいます。)に対し、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象取締役と株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、上記の報酬枠とは別枠にて、新たに譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給することにつきご承認をお願いいたします。」
取締役報酬について、企業価値の持続的向上と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬を新たに提案している。