FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2022-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、株式委託手数料が減少したものの、投資信託の募集手数料及び信託報酬が増加したことなどから、営業収益が 146億1百万円 (前第3四半期連結累計期間比5.2%の増収)、これから金融費用を差し引いた純営業収益は 145億51百万円 (同5.5%の増収)となりました。販売費・一般管理費は 116億60百万円 (同1.4%の増加)で、営業利益は 28億91百万円 (同25.7%の増益)、経常利益は 32億85百万円 (同22.0%の増益)となりました。一方、投資有価証券売却益の減少などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は 25億8百万円 (同21.1%の減益)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。