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決算8613丸三証券金融(除く銀行)

2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年3月期第3四半期累計は、営業収益が155億55百万円、営業利益が34億25百万円、四半期純利益が36億34百万円となり、前年同期比で増収増益となった。株式委託手数料と投資信託の信託報酬が伸び、利益の伸びが営業収益の伸びを上回った。

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規模
19
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
確定を避けている
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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高15,555百万円前年比 +8.4%
営業利益3,425百万円前年比 +19.0%
経常利益3,947百万円前年比 +16.7%
純利益(親会社株主帰属)3,634百万円前年比 +24.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益54円90銭
期末の財政状態
総資産99,442百万円
うち純資産 49,352 百万円自己資本比率 49.5%前期末比 -16.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
年間配当予想60.00円 → 未定(中間32.00円、期末普通配当未定・特別配当15.00円)
業績の増減要因

株式委託手数料と投資信託の信託報酬が増収となったことなど。株式投資信託の残高・期中平均残高が増加した一方、債券受入手数料は個人向け社債の引受額減少などにより減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益 項目 抱合せ株式消滅差益 / 金額 533百万円、項目 投資有価証券償還益 / 金額 494百万円、項目 投資有価証券売却益 / 金額 27百万円、項目 自己新株予約権消却益 / 金額 23百万円、項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 金融商品取引責任準備金繰入れ / 金額 2百万円、項目 固定資産除売却損 / 金額 0百万円
減価償却費390百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数67,398,262株
期末自己株式数1,144,381株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高15,555百万円(前年比 +8.4%)
営業利益3,425百万円(前年比 +19.0%)
経常利益3,947百万円(前年比 +16.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,634百万円(前年比 +24.0%)
1株当たり当期純利益54円90銭
自己資本比率当期末 49.5 / 前期末 66.4
総資産99,442百万円
純資産49,352百万円
年間配当予想60.00円 → 未定(中間32.00円、期末普通配当未定・特別配当15.00円)
減価償却費390百万円
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益 項目 抱合せ株式消滅差益 / 金額 533百万円、項目 投資有価証券償還益 / 金額 494百万円、項目 投資有価証券売却益 / 金額 27百万円、項目 自己新株予約権消却益 / 金額 23百万円、項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 金融商品取引責任準備金繰入れ / 金額 2百万円、項目 固定資産除売却損 / 金額 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数67,398,262株
期末自己株式数1,144,381株
業績の増減要因株式委託手数料と投資信託の信託報酬が増収となったことなど。株式投資信託の残高・期中平均残高が増加した一方、債券受入手数料は個人向け社債の引受額減少などにより減少した。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式委託手数料と投資信託の信託報酬が増収となったことなどにより、経常利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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