読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-4
円(1株当たり期末配当金)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。1株当たりの配当
2023年3月期12円今回の配当(1株当たり)前期実績 22円 に対して -10円
前期実績今回
縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。
1株当たり配当金円銭7円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2023年3月31日
基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。
配当性向連結 50%以上(方針)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 7円00銭 / 記念配当 非開示 / 特別配当 非開示
配当方針
内部留保を充実させることにより企業体質の強化を図りつつ、安定的な利益還元を行うことを基本方針とする。好況期には安定的なものを意識しつつも、毎期の業績変化をより反映したものとし、連結配当性向50%以上の配当を行う。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 1株当たり配当金 | 非開示 → 7円00銭 |
| 年間配当金の合計 | 非開示 → 12円00銭 |
| 前期実績(1株当たり) | 中間 11円00銭 / 期末 11円00銭 / 年間 22円00銭 |
| 基準日 | 2023年3月31日 |
| 普通配当と記念・特別配当の内訳 | 普通配当 7円00銭 / 記念配当 非開示 / 特別配当 非開示 |
| 配当性向 | 連結 50%以上(方針) |
| 配当方針 | 内部留保を充実させることにより企業体質の強化を図りつつ、安定的な利益還元を行うことを基本方針とする。好況期には安定的なものを意識しつつも、毎期の業績変化をより反映したものとし、連結配当性向50%以上の配当を行う。 |
| 株主総会付議の要否 | 付議予定 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
この書類が述べていない項目(3件)
配当金の総額効力発生日配当原資
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。内部留保を充実させて企業体質を強化しながら安定的に利益還元する方針、および連結配当性向50%以上の方針にもとづき、当期の期末普通配当金を7円とした。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。