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配当8613丸三証券金融(除く銀行)

剰余金の配当(期末配当)決定に関するお知らせ

2022年3月期の期末配当を1株当たり11円00銭と決定し、直近予想どおりとしました。前期の期末配当20円00銭からは9円減配となります。

読む価値
56注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-9
円(1株当たり)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2022年3月期
11円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 11円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

配当金の総額全株主に支払われる金額の合計1,330百万円→731百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年6月23日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向連結配当性向50%以上(方針)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 11円00銭 / 記念配当 非開示 / 特別配当 非開示
配当方針

内部留保を充実させることにより企業体質の強化を図りつつ、安定的な利益還元を行うことを基本方針とし、好況期には安定的なものを意識しつつも、毎期の業績変化をより反映したものとする。連結当期純利益(親会社株主に帰属する当期純利益)を基準に、連結配当性向50%以上の配当を行う。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金11円00銭 → 11円00銭(0%)
前期実績(1株当たり)中間 13円50銭 / 期末 20円00銭 / 年間 33円50銭
配当金の総額1,330百万円 → 731百万円
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年6月23日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 11円00銭 / 記念配当 非開示 / 特別配当 非開示
配当性向連結配当性向50%以上(方針)
配当方針内部留保を充実させることにより企業体質の強化を図りつつ、安定的な利益還元を行うことを基本方針とし、好況期には安定的なものを意識しつつも、毎期の業績変化をより反映したものとする。連結当期純利益(親会社株主に帰属する当期純利益)を基準に、連結配当性向50%以上の配当を行う。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2022年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
年間配当金の合計

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

内部留保を充実させて企業体質を強化しつつ安定的に利益還元する基本方針、および連結配当性向50%以上の方針に基づき、当期の業績を踏まえて期末普通配当を決定したとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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