岡三証券グループ(8609)・事実再掲
顧客との契約から生じる収益の分解開示
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識基準に基づく収益分解開示80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を主要な財又はサービス別に分解した情報は以下のとおりです。」
単一セグメントを前提に、株券・債券・投信関連・その他のサービス別の収益分解開示を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を主要な財又はサービス別に分解した情報は以下のとおりです。」
単一セグメントを前提に、株券・債券・投信関連・その他のサービス別の収益分解開示を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「なお、従来、顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「証券ビジネス」「アセットマネジメントビジネス」「サポートビジネス」及び「その他」の4つに区分しておりましたが、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、単一セグメントに変更しております。」
顧客との契約から生じる収益の分解開示も、従来の事業セグメント別区分から、単一セグメントを前提とした株券・債券・投信関連・その他の区分へ変更された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 主要な財又はサービス別に分解した収益の情報は以下のとおりです。」
収益認識会計基準に関連し、セグメント・サービス別の収益分解開示を通期でも実施している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 主要な財又はサービス別に分解した収益の情報は以下のとおりです。」
収益認識会計基準の適用に伴い、証券ビジネス、アセットマネジメントビジネス、サポートビジネスについて、株券・債券・投信関連・その他のサービス別に顧客との契約から生じる収益を開示している。