岡三証券グループ(8609)・リスク再掲
業務プロセス・役職員行動・外部事象に伴うリスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不正・災害・サイバー攻撃等による業務運営リスク20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「事務処理のプロセスが正常に機能しないこと、役職員の行動が不適切であること、又は災害・犯罪等の外部的事象の発生により」
業務プロセス、役職員および外部事象に伴う事務リスクを継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「業務処理のプロセスが正常に機能しないこと、役職員の行動が不適切であること、又は災害・犯罪等の外部的事象の発生により」
業務プロセス、役職員、災害・犯罪等の外部事象に伴うオペレーショナル・リスクを継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「業務処理のプロセスが正常に機能しないこと、役職員の行動が不適切であること、又は災害・犯罪等の外部的事象の発生により」
業務プロセス、役職員、災害・犯罪等の外部事象に伴うオペレーショナル・リスクを継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「業務処理のプロセスが正常に機能しないこと、役職員の行動が不適切であること、又は災害・犯罪等の外部的事象の発生により、当社グループに対する賠償請求や信用力の低下等を通じて、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
業務プロセス、役職員、外部事象に伴うオペレーショナル・リスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「業務処理のプロセスが正常に機能しないこと、役職員の行動が不適切であること、又は災害・犯罪等の外部的事象の発生により、当社グループに対する賠償請求や信用力の低下等を通じて、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
プロセス、人、外部事象をオペレーショナル・リスクの要因として挙げている。