岡三証券グループ(8609)・事実再掲
単一セグメント「投資・金融サービス業」への変更
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資・金融サービス業への単一セグメント化9社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループの事業セグメントは、「投資・金融サービス業」の単一セグメントであり重要性が乏しいため、セメント情報の記載を省略しております。」
「投資・金融サービス業」の単一セグメント化と、セグメント情報の省略を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループの事業セグメントは、「投資・金融サービス業」の単一セグメントであり重要性が乏しいため、セメント情報の記載を省略しております。」
「投資・金融サービス業」の単一セグメント化と、セグメント情報の省略を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、従来「証券ビジネス」「アセットマネジメントビジネス」及び「サポートビジネス」の3つの報告セグメントに区分しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「投資・金融サービス業」の単一セグメントに変更しております。」
2022年11月の岡三アセットマネジメント株式会社の持分法適用関連会社化を受け、事業展開、経営資源の配分および経営管理体制の実態を再検討した結果、報告セグメントを単一化した。