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岡三証券グループ(8609)・リスク再掲

取引先・発行体の信用力悪化リスク

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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投融資先・債券発行者の信用悪化による信用損失・評価損リスク11社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「取引先が決済を含む債務不履行に陥り保有する有価証券の発行体の信用状況が著しく悪化した場合」

    取引先の債務不履行および有価証券発行体の信用悪化による損失リスクを継続して記載している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの取引先が決済を含む債務不履行に陥った場合、また、当社グループが保有する有価証券の発行体の信用状況が著しく悪化した場合には、元本の毀損や利払いの遅延等により損失を被り」

    取引先の債務不履行および有価証券発行体の信用悪化リスクを継続して記載している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの取引先が決済を含む債務不履行に陥った場合、また、当社グループが保有する有価証券の発行体の信用状況が著しく悪化した場合には、元本の毀損や利払いの遅延等により損失を被り」

    取引先の債務不履行および有価証券発行体の信用悪化リスクを継続して記載している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの取引先が決済を含む債務不履行に陥った場合、また、当社グループが保有する有価証券の発行体の信用状況が著しく悪化した場合には、元本の毀損や利払いの遅延等により損失を被り、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    取引先の債務不履行および発行体の信用悪化リスクを引き続き記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの取引先が決済を含む債務不履行に陥った場合、また、当社グループが保有する有価証券の発行体の信用状況が著しく悪化した場合には、元本の毀損や利払いの遅延等により損失を被り、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    取引先の債務不履行と保有有価証券の発行体信用悪化を対象としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
岡三証券グループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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