岡三証券グループ(8609)・施策再掲
業務継続計画(BCP)と危機対策本部による災害・感染症対応
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制310社が書いているテーマ・逆風75社・追い風239社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。111社中22社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの315件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「自然災害の発生や病原性感染症の拡大等に備えて、「業務継続計画(BCP)の策定」及び「危機対策本部の設置」によるリスク管理体制を構築しております」
自然災害・感染症への対応手段として、BCPと危機対策本部による体制を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループ各社においては、新型コロナウイルス感染症の拡大が続くなか、引き続きグループ各社でお客さま並びに社員の健康・安全を確保しつつ営業活動を行いました。」
感染症拡大への対応として、顧客・社員の健康と安全を確保しながら営業を継続する運営を引き続き記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループ各社においては、新型コロナウイルス感染症の拡大が続くなか、お客さま並びに社員の健康・安全を確保しつつ営業活動を行いました。」
感染症拡大への対応として、顧客・社員の健康と安全を確保しながら営業を継続する運営を引き続き記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大が続く中、グループ各社でお客さま並びに社員の健康・安全を確保しつつ営業活動を行いました。」
感染症拡大に対して、顧客・社員の健康と安全を確保しながら営業を継続する対応を引き続き記載している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のもと、グループ各社においてお客さま並びに社員の健康・安全の確保を最優先に営業活動を行いました。中核子会社の岡三証券株式会社においては、社員による訪問等の自粛やお客さまに対する来店自粛の要請、在宅勤務の実施などの措置を執る一方」
感染症拡大に対する対応として、訪問・来店の自粛や在宅勤務を実施し、従来掲げた感染症対応の運営措置を具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「自然災害の発生や病原性感染症の拡大等に備えて、「業務継続計画(BCP)の策定」及び「危機対策本部の設置」によるリスク管理体制を構築しております」
自然災害・感染症リスクへの対応手段として、BCPの策定と危機対策本部の設置を初めて具体的に記載している。