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岡三証券グループ(8609)・施策再掲

投資先企業との対話・議決権行使による企業価値向上

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20192017: 220172018: 420182019: 12019
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投資先企業へのスチュワードシップ活動による企業価値向上4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「投資先企業の企業価値向上に資するため投資先との対話(エンゲージメント)や議決権行使に取り組む」

    投資先企業との対話および議決権行使を通じた企業価値向上の取り組みを継続している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「運用パフォーマンス向上のため、経済環境分析や企業調査等に注力したほか、投資先企業の企業価値向上に資するため、投資先との対話(エンゲージメント)や議決権行使に取り組みました。」

    経済環境分析・企業調査、投資先との対話および議決権行使を通じた運用パフォーマンス・企業価値向上の取り組みを継続している。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「投資先企業の企業価値向上に資するため、投資先との対話(エンゲージメント)や議決権行使に取り組みました。」

    投資先企業との対話および議決権行使を通じた企業価値向上の取り組みを継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資先企業の企業価値向上に資するため、投資先との対話(エンゲージメント)や議決権行使に取り組みました。」

    投資先企業との対話および議決権行使を通じた企業価値向上の取り組みを継続している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「投資先企業の企業価値向上に資するため、投資先との対話(エンゲージメント)や議決権行使に取り組みました。」

    投資先企業との対話(エンゲージメント)と議決権行使を通じた企業価値向上の取り組みを継続している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「投資先企業の企業価値向上に資するため、投資先との対話(エンゲージメント)や議決権行使に取り組みました。」

    投資先企業との対話(エンゲージメント)と議決権行使を通じた企業価値向上の取り組みを継続している。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「投資先企業の企業価値向上に資するため投資先との対話(エンゲージメント)や議決権行使に取り組む」

    投資先企業の企業価値向上を目的とする対話(エンゲージメント)と議決権行使を、独立した取り組みとして初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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