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業績予想の修正8609岡三証券グループ金融(除く銀行)

2026年3月期通期連結業績と前期実績との差異に関するお知らせ

2026年3月期通期の連結実績を前期と比較し、営業収益は16.7%、営業利益は45.9%、経常利益は46.8%、親会社株主に帰属する当期純利益は83.3%増加した。親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となった。

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規模
83.3
%
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断定的
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修正された予想

2026年3月期・通期
売上高—→—百万円
+16.7%
営業利益—→—百万円
+45.9%
経常利益—→—百万円
+46.8%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
+83.3%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

株式関連収益や投信関連収益が増加したほか、国内金利上昇等に伴い金融収益等も増加した。また、投資有価証券売却益を特別利益に計上した。

特別損失の内容と金額

特別利益として投資有価証券売却益を計上(金額は記載なし)

前期実績営業収益81,936百万円、営業利益12,838百万円、経常利益15,577百万円、親会社株主に帰属する当期純利益11,652百万円、1株当たり当期純利益57.62円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高13,658
営業利益5,891
経常利益7,289
親会社株主に帰属する当期純利益9,707
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前期実績営業収益81,936百万円、営業利益12,838百万円、経常利益15,577百万円、親会社株主に帰属する当期純利益11,652百万円、1株当たり当期純利益57.62円
修正の理由株式関連収益や投信関連収益が増加したほか、国内金利上昇等に伴い金融収益等も増加した。また、投資有価証券売却益を特別利益に計上した。
特別損失の内容と金額特別利益として投資有価証券売却益を計上(金額は記載なし)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式関連収益や投信関連収益が増加したほか、国内金利上昇などに伴って金融収益等が増加した。また、投資有価証券売却益を特別利益に計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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