読む価値
42定例
5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
35
社書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
合弁8609岡三証券グループ
提携先日本証券業協会 / 当社を含む証券会社(又は同グループ会社)35社
提携の内容
- 1
証券業におけるミドル・バックオフィス業務の効率化に向けた取組み
- 2
監理会社の設立に必要な準備
- 3
設立後の円滑な業務委託の開始に向けて必要な対応
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
合弁会社の概要名称は証券業務基盤監理株式会社。所在地、事業内容、出資金、出資比率は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 日本証券業協会、当社を含む証券会社(又は同グループ会社)35社 |
| 提携の種類 | 合弁 |
| 提携の内容 | 証券業におけるミドル・バックオフィス業務の効率化に向けた取組み、監理会社の設立に必要な準備、設立後の円滑な業務委託の開始に向けて必要な対応 |
| 合弁会社の概要 | 名称は証券業務基盤監理株式会社。所在地、事業内容、出資金、出資比率は非開示 |
この書類が述べていない項目(19件)
提携先の事業内容提携先の所在地提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日提携開始日株式取得日・払込期日業績への影響主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。日本証券業協会が主導する、証券業におけるミドル・バックオフィス業務の効率化に向けた取組みに賛同したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。