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その他開示8609岡三証券グループ金融(除く銀行)

岡三証券による「みえグリーンボンド」引受けに関するお知らせ

岡三証券が、三重県のグリーンボンド2本について共同主幹事として引受けを担当することになった。対象は法人向け10年債80億円と個人向け10年債10億円で、いずれも発行額は予定額である。

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規模
90
億円(予定)
書きぶり
条件付き
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発表された内容

三重県令和6年度第1回公募公債(法人向け)(グリーンボンド)(10年債)三重県令和6年度第2回公募公債(個人向け)(グリーンボンド)(10年債)みえグリーンボンド
適用分野(この発表が対象とする用途)

温室効果ガスの排出削減・吸収源対策、気候変動の影響の軽減・適応に関する事業

会社が数字で示したこと
定量的な効果

三重県域の温室効果ガス排出量削減目標は2030年度に2013年度比47%、県の事務事業による排出量削減目標は52%

相手先と当社の関係
岡三証券グループ8609
当社との関係

岡三証券株式会社が本債券の引受けにおいて共同主幹事を務める。当社子会社が関与する。

相手先三重県

三重県。2019年12月に2050年までに県域からの温室効果ガス排出実質ゼロを目指す宣言を行い、2023年3月に三重県地球温暖化対策総合計画を改定した自治体。

受賞名・認証名

Green1(F)

授与・認証機関

株式会社日本格付研究所(JCR)

契約金額

法人向け80億円(予定)、個人向け10億円(予定)、合計90億円(予定)

会社は提供価格・業績への影響には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

株式会社日本格付研究所(JCR)による「みえグリーンボンドフレームワーク」の評価

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名三重県令和6年度第1回公募公債(法人向け)(グリーンボンド)(10年債)、三重県令和6年度第2回公募公債(個人向け)(グリーンボンド)(10年債)、みえグリーンボンド
相手先三重県
相手先の概要三重県。2019年12月に2050年までに県域からの温室効果ガス排出実質ゼロを目指す宣言を行い、2023年3月に三重県地球温暖化対策総合計画を改定した自治体。
当社との関係岡三証券株式会社が本債券の引受けにおいて共同主幹事を務める。当社子会社が関与する。
契約金額法人向け80億円(予定)、個人向け10億円(予定)、合計90億円(予定)
適用分野温室効果ガスの排出削減・吸収源対策、気候変動の影響の軽減・適応に関する事業
受賞名・認証名Green1(F)
授与・認証機関株式会社日本格付研究所(JCR)
定量的な効果三重県域の温室効果ガス排出量削減目標は2030年度に2013年度比47%、県の事務事業による排出量削減目標は52%
出典株式会社日本格付研究所(JCR)による「みえグリーンボンドフレームワーク」の評価
この書類が述べていない項目(8件)
提供価格契約締結日提供開始日登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

三重県の温室効果ガス排出削減・吸収源対策や、気候変動の影響の軽減・適応に関する事業へ資金を充当するため。当社は、サステナブルな社会の実現、社会課題の解決、地域への貢献を重視していると説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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