読む価値
47定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
21.7
%(営業収益の前年同期比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高60,846百万円前年比 +21.7%
営業利益10,120百万円
経常利益11,384百万円
純利益(親会社株主帰属)9,782百万円前年比 +291.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益47円64銭
期末の財政状態
総資産956,127百万円
うち純資産 198,921 百万円自己資本比率 19.4%前期末比 -0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
年間配当予想20円 → 非開示
業績の増減要因
堅調な株式市況を背景とした株式委託売買代金の増加、株式・債券の引受件数や主幹事案件の増加、公募投資信託の販売額の増加、外国株式の国内店頭取引の増加。販売費・一般管理費は取引関係費や不動産関係費の減少等により減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外会社数:0、社名:非開示)
減損損失248百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 1,309百万円、金融商品取引責任準備金戻入 374百万円、新株予約権戻入益 68百万円 / 特別損失 減損損失 248百万円、投資有価証券売却損 14百万円、投資有価証券評価損 143百万円
減価償却費2,380百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数231,217,073
期末自己株式数27,970,981
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 60,846百万円(前年比 +21.7%) |
| 営業利益 | 10,120百万円 |
| 経常利益 | 11,384百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 9,782百万円(前年比 +291.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 47円64銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 19.4 / 前期末 19.7 |
| 総資産 | 956,127百万円 |
| 純資産 | 198,921百万円 |
| 年間配当予想 | 20円 → 非開示 |
| 減価償却費 | 2,380百万円 |
| 減損損失 | 248百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 1,309百万円、金融商品取引責任準備金戻入 374百万円、新株予約権戻入益 68百万円 / 特別損失 減損損失 248百万円、投資有価証券売却損 14百万円、投資有価証券評価損 143百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動なし(新規・除外会社数:0、社名:非開示) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 231,217,073 |
| 期末自己株式数 | 27,970,981 |
| 業績の増減要因 | 堅調な株式市況を背景とした株式委託売買代金の増加、株式・債券の引受件数や主幹事案件の増加、公募投資信託の販売額の増加、外国株式の国内店頭取引の増加。販売費・一般管理費は取引関係費や不動産関係費の減少等により減少。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。堅調な株式市況を背景に株式委託売買代金が増加したほか、株式・債券の引受件数や主幹事案件、投資信託の販売額が増加した。外国株式の国内店頭取引も増加し、販売費・一般管理費は取引関係費や不動産関係費の減少等により減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。