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40800000
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どれだけ断定的に書かれているかです。住信SBIネット銀行株式会社からの取引所為替証拠金取引事業の承継
対象となる主体
岡三証券株式会社(吸収分割承継会社)および住信SBIネット銀行株式会社(吸収分割会社)
対象拠点・対象製品
取引所為替証拠金取引「くりっく365」に関わる事業
発生2023年12月22日
(吸収分割契約締結日)
同日この開示2023年12月22日
会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
原因
岡三証券グループの中期経営計画における「プラットフォームの高度化」の推進、当該事業のさらなる拡大およびプレゼンスの向上、対象顧客への取引ツールや商品ラインアップの提供
業績予想への影響
当社連結業績への影響は軽微と見込んでおります。
関係する手続き
種類
吸収分割(会社分割手続き)
今後の見通し
2024年4月1日に吸収分割の効力が発生する予定。当該事業のさらなる拡大およびプレゼンスの向上を図り、対象顧客に岡三オンライン証券カンパニーの取引ツールや商品ラインアップを提供する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 住信SBIネット銀行株式会社からの取引所為替証拠金取引事業の承継 |
| 発生日 | 2023年12月22日(吸収分割契約締結日) |
| 対象となる主体 | 岡三証券株式会社(吸収分割承継会社)および住信SBIネット銀行株式会社(吸収分割会社) |
| 対象拠点・対象製品 | 取引所為替証拠金取引「くりっく365」に関わる事業 |
| 原因 | 岡三証券グループの中期経営計画における「プラットフォームの高度化」の推進、当該事業のさらなる拡大およびプレゼンスの向上、対象顧客への取引ツールや商品ラインアップの提供 |
| 業績予想への影響 | 当社連結業績への影響は軽微と見込んでおります。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 吸収分割(会社分割手続き) |
| 今後の見通し | 2024年4月1日に吸収分割の効力が発生する予定。当該事業のさらなる拡大およびプレゼンスの向上を図り、対象顧客に岡三オンライン証券カンパニーの取引ツールや商品ラインアップを提供する。 |
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日業績への影響額計上する会計期間裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。岡三証券グループの中期経営計画で掲げる「プラットフォームの高度化」の一環として、当該事業のさらなる拡大とプレゼンス向上を図り、対象顧客に利便性の高い取引ツールや多様な商品ラインアップを提供するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。