読む価値
60注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
20
億円(発行額の上限)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
業務提携8609岡三証券グループ
提携先岡三証券株式会社 / みずほ証券株式会社 / 株式会社みずほ銀行 / 三菱UFJ信託銀行株式会社 / Progmat, Inc.
提携の内容
- 1
岡三証券グループ:発行
- 2
岡三証券:引受・販売
- 3
みずほ証券:引受・販売
- 4
みずほ銀行:社債管理者、発行・利払・償還事務
- 5
三菱UFJ信託銀行:「Progmat」を用いた社債原簿管理、カストディ
- 6
Progmat:デジタルアセット発行・管理基盤「Progmat」のライセンス提供
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携による数値目標
国内の個人向け公募ST債として過去最大規模の発行額を見込む。発行額は20億円を上限に、需要状況を勘案したうえで今後決定予定。
提携先について
事業内容金融商品取引業/金融商品取引業/銀行業/銀行業、信託業/デジタルアセットに関するシステム提供、コンソーシアム運営
所在地東京都中央区日本橋1-17-6/東京都千代田区大手町1-5-1/東京都千代田区大手町1-5-5/東京都千代田区丸の内1-4-5/東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング
資本金50億円/1251億67百万円/1兆4040億円/3242億円
業績への影響
本件による業績への影響は記載されていない
提携開始日2023年11月22日(協業の初号案件の公表日)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 岡三証券株式会社、みずほ証券株式会社、株式会社みずほ銀行、三菱UFJ信託銀行株式会社、Progmat, Inc. |
| 提携先の事業内容 | 金融商品取引業、金融商品取引業、銀行業、銀行業、信託業、デジタルアセットに関するシステム提供、コンソーシアム運営 |
| 提携先の所在地 | 東京都中央区日本橋1-17-6、東京都千代田区大手町1-5-1、東京都千代田区大手町1-5-5、東京都千代田区丸の内1-4-5、東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング |
| 提携先の資本金 | 50億円、1251億67百万円、1兆4040億円、3242億円、非開示 |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 岡三証券グループ:発行、岡三証券:引受・販売、みずほ証券:引受・販売、みずほ銀行:社債管理者、発行・利払・償還事務、三菱UFJ信託銀行:「Progmat」を用いた社債原簿管理、カストディ、Progmat:デジタルアセット発行・管理基盤「Progmat」のライセンス提供 |
| 提携による数値目標 | 国内の個人向け公募ST債として過去最大規模の発行額を見込む。発行額は20億円を上限に、需要状況を勘案したうえで今後決定予定。 |
| 提携開始日 | 2023年11月22日(協業の初号案件の公表日) |
| 業績への影響 | 本件による業績への影響は記載されていない |
この書類が述べていない項目(14件)
提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間株式の保有方針取締役会決議日契約締結日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。岡三証券グループ創業100周年の節目を記念するとともに、協業各社との連携によってST債の募集・発行に係る標準的な枠組みを構築し、投資家に幅広い選択肢を提供して金融業界およびデジタル証券市場の発展に貢献するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。