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業務提携8609岡三証券グループ
提携先株式会社FOLIO
提携の内容
- 1
FOLIOの投資一任プラットフォーム「4RAP(フォーラップ)」を活用したファンドラップサービスを提供する
- 2
岡三証券が販売会社と投資一任業者の役割を同時に担う予定
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容金融商品取引業
所在地東京都千代田区
提携開始日2023年11月17日(4RAP導入に向けた取り組み開始)。ファンドラップサービスの提供開始は2024年度上期予定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 株式会社FOLIO |
| 提携先の事業内容 | 金融商品取引業 |
| 提携先の所在地 | 東京都千代田区 |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | FOLIOの投資一任プラットフォーム「4RAP(フォーラップ)」を活用したファンドラップサービスを提供する、岡三証券が販売会社と投資一任業者の役割を同時に担う予定 |
| 提携開始日 | 2023年11月17日(4RAP導入に向けた取り組み開始)。ファンドラップサービスの提供開始は2024年度上期予定 |
この書類が述べていない項目(17件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日株式取得日・払込期日業績への影響主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。岡三証券は、コア資産を含む顧客資産全体へのトータルコンサルティングを強化し、顧客のメイン金融機関となるための施策として、複数のゴールを設定できるファンドラップサービスを早期に実現すると説明している。また、ストック型ビジネスの拡大、プラットフォームの高度化、営業チャネルの拡大、証券ビジネス機能の強化も理由として挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。