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業績予想の修正8609岡三証券グループ金融(除く銀行)

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を発表した。営業収益は減少し、営業利益は赤字に転じ、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益も大幅に減少した。2024年3月期の業績予想と配当予想は未定としている。

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規模
94.7
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書きぶり
断定的
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修正された予想

2023年3月期・通期
特別損失の内容と金額

減損損失82百万円、投資有価証券売却損28百万円、投資有価証券評価損359百万円、金融商品取引責任準備金繰入れ6百万円。特別損失計476百万円。

前期実績連結 営業収益73,949百万円、純営業収益72,769百万円、営業利益5,148百万円、経常利益6,898百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10,073百万円、1株当たり当期純利益50円89銭 / 個別 営業収益7,877百万円、営業利益3,895百万円、経常利益4,331百万円、当期純利益6,137百万円、1株当たり当期純利益30円67銭
配当予想の修正2024年3月期の配当予想額は未定
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績連結 営業収益73,949百万円、純営業収益72,769百万円、営業利益5,148百万円、経常利益6,898百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10,073百万円、1株当たり当期純利益50円89銭 / 個別 営業収益7,877百万円、営業利益3,895百万円、経常利益4,331百万円、当期純利益6,137百万円、1株当たり当期純利益30円67銭
特別損失の内容と金額減損損失82百万円、投資有価証券売却損28百万円、投資有価証券評価損359百万円、金融商品取引責任準備金繰入れ6百万円。特別損失計476百万円。
配当予想の修正2024年3月期の配当予想額は未定
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内外の市況が不安定ななか個人顧客の国内外株式の売買が減少したほか、前年に新規公開株式の主幹事案件が集中した反動、起債環境の悪化、世界的な金利上昇に伴う景気後退懸念などにより、株式・債券の引受けや投資信託の販売が低調となった。外国株式の取引減少や金利変動による国内債券損益の減少も影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|岡三証券グループ(8609)の適時開示 | Komori