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社(対象子会社)書きぶり
条件付き
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本株式交換相手方(対象会社)岡三にいがた証券株式会社、三晃証券株式会社、三縁証券株式会社、岡三ビジネスサービス株式会社
開示した会社岡三証券グループ
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで50日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
金融商品取引業、金融商品取引業、金融商品取引業、事務代行業、人材派遣業等
所在地 新潟県長岡市、東京都中央区、愛知県名古屋市中村区、東京都中央区資本金 852 百万円、300 百万円、150 百万円、100 百万円設立年月日 1944 年 3 月 30 日、1953 年 10 月 23 日、1944 年 8 月 30 日、1996 年 3 月 1 日
売上高2022 年 3 月期:営業収益 3,297 百万円、2022 年 3 月期:営業収益 720 百万円、2022 年 3 月期:営業収益 1,774 百万円、2022 年 3 月期:営業収益 944 百万円
営業利益2022 年 3 月期:649 百万円、2022 年 3 月期:▲12 百万円、2022 年 3 月期:497 百万円、2022 年 3 月期:72 百万円
当期純利益2022 年 3 月期:2,974 百万円、2022 年 3 月期:31 百万円、2022 年 3 月期:338 百万円、2022 年 3 月期:64 百万円
純資産2022 年 3 月期:20,051 百万円、2022 年 3 月期:6,087 百万円、2022 年 3 月期:6,256 百万円、2022 年 3 月期:3,410 百万円
対価と費用
対価の種類株式(当社普通株式。岡三ビジネスサービスについては当社が保有する自己株式1,900,000株の充当および新規発行)
合併比率・株式交換比率当社:岡三にいがた証券=1:6.36(岡三にいがた証券1株につき当社普通株式6.36株。存続する株式交換完全親会社は当社)、当社:三晃証券=1:32.50(三晃証券1株につき当社普通株式32.50株。存続する株式交換完全親会社は当社)、当社:三縁証券=1:7.65(三縁証券1株につき当社普通株式7.65株。存続する株式交換完全親会社は当社)、当社:岡三ビジネスサービス=1:4,363.20(岡三ビジネスサービス1株につき当社普通株式4,363.20株。存続する株式交換完全親会社は当社)
資金の手当て当社普通株式の新規発行。岡三ビジネスサービスについては当社自己株式1,900,000株も充当
業績への影響
連結業績に与える影響は軽微であると見込んでいる
手続きと前提
価額算定の方法当社:市場株価法。岡三にいがた証券、三晃証券、三縁証券:類似会社比較法(EV/EBIT・EBITDA倍率法および簿価純資産倍率法。三晃証券は簿価純資産倍率法のみ)。岡三ビジネスサービス:修正簿価純資産法
第三者算定機関TYコンサルティング株式会社
実行の前提条件対象子会社4社について2022年10月4日に臨時株主総会を開催。当社は会社法第796条第2項に基づく簡易株式交換により、株主総会の承認を得ずに実施する予定。日程は当事者間の合意により変更される場合がある
取得後の経営体制本株式交換による当社の名称、本店所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金および決算期の変更はない。対象子会社の代表者および従業員の処遇は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本株式交換 |
| 相手方の名称 | 岡三にいがた証券株式会社、三晃証券株式会社、三縁証券株式会社、岡三ビジネスサービス株式会社 |
| 対象会社の名称 | 岡三にいがた証券株式会社、三晃証券株式会社、三縁証券株式会社、岡三ビジネスサービス株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | 金融商品取引業、金融商品取引業、金融商品取引業、事務代行業、人材派遣業等 |
| 対象会社の所在地 | 新潟県長岡市、東京都中央区、愛知県名古屋市中村区、東京都中央区 |
| 対象会社の資本金 | 852 百万円、300 百万円、150 百万円、100 百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 1944 年 3 月 30 日、1953 年 10 月 23 日、1944 年 8 月 30 日、1996 年 3 月 1 日 |
| 対象会社の売上高 | 2022 年 3 月期:営業収益 3,297 百万円、2022 年 3 月期:営業収益 720 百万円、2022 年 3 月期:営業収益 1,774 百万円、2022 年 3 月期:営業収益 944 百万円 |
| 対象会社の営業利益 | 2022 年 3 月期:649 百万円、2022 年 3 月期:▲12 百万円、2022 年 3 月期:497 百万円、2022 年 3 月期:72 百万円 |
| 対象会社の当期純利益 | 2022 年 3 月期:2,974 百万円、2022 年 3 月期:31 百万円、2022 年 3 月期:338 百万円、2022 年 3 月期:64 百万円 |
| 対象会社の純資産 | 2022 年 3 月期:20,051 百万円、2022 年 3 月期:6,087 百万円、2022 年 3 月期:6,256 百万円、2022 年 3 月期:3,410 百万円 |
| 対価の種類 | 株式(当社普通株式。岡三ビジネスサービスについては当社が保有する自己株式1,900,000株の充当および新規発行) |
| 合併比率・株式交換比率 | 当社:岡三にいがた証券=1:6.36(岡三にいがた証券1株につき当社普通株式6.36株。存続する株式交換完全親会社は当社)、当社:三晃証券=1:32.50(三晃証券1株につき当社普通株式32.50株。存続する株式交換完全親会社は当社)、当社:三縁証券=1:7.65(三縁証券1株につき当社普通株式7.65株。存続する株式交換完全親会社は当社)、当社:岡三ビジネスサービス=1:4,363.20(岡三ビジネスサービス1株につき当社普通株式4,363.20株。存続する株式交換完全親会社は当社) |
| 議決権所有割合 | 異動前 岡三にいがた証券:58.04%、三晃証券:56.15%、三縁証券:73.99%、岡三ビジネスサービス:65.00% → 異動後 岡三にいがた証券:100%、三晃証券:100%、三縁証券:100%、岡三ビジネスサービス:100% |
| 資金の手当て | 当社普通株式の新規発行。岡三ビジネスサービスについては当社自己株式1,900,000株も充当 |
| 業績への影響 | 連結業績に与える影響は軽微であると見込んでいる |
| 取締役会決議日 | 2022 年 8 月 25 日 |
| 契約締結日 | 2022 年 8 月 25 日 |
| 実行日・効力発生日 | 2022 年 10 月 14 日(予定) |
| 価額算定の方法 | 当社:市場株価法。岡三にいがた証券、三晃証券、三縁証券:類似会社比較法(EV/EBIT・EBITDA倍率法および簿価純資産倍率法。三晃証券は簿価純資産倍率法のみ)。岡三ビジネスサービス:修正簿価純資産法 |
| 第三者算定機関 | TYコンサルティング株式会社 |
| 実行の前提条件 | 対象子会社4社について2022年10月4日に臨時株主総会を開催。当社は会社法第796条第2項に基づく簡易株式交換により、株主総会の承認を得ずに実施する予定。日程は当事者間の合意により変更される場合がある |
| 取得後の経営体制 | 本株式交換による当社の名称、本店所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金および決算期の変更はない。対象子会社の代表者および従業員の処遇は非開示 |
この書類が述べていない項目(9件)
取得価額取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数のれんの金額特別損益の金額特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。グループの経営資源をより強固に集結させ、効率的かつ機動的なグループ運営を行うため。創業100周年を越えて顧客から信頼され、成長を続けられる体制の確立と、持続的な企業価値の向上も目的としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。