読む価値
84重要
5項目のうち3項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
67.4
%(親会社株主に帰属する当期純利益の前期比)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期修正の理由
相場環境の変動の影響を受ける状況にあり、業績予想を行うことは困難であるため、2023年3月期の業績予想を開示していない。
特別損失の内容と金額
特別損失1,223百万円。主な内訳は減損損失1,092百万円、投資有価証券評価損114百万円、投資有価証券売却損8百万円など。
前期実績営業収益 67,259百万円 / 営業利益 5,106百万円 / 経常利益 7,426百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 6,017百万円 / 1株当たり当期純利益 30.42円銭
配当予想の修正2023年3月期の配当予想額は未定
連結・個別の別連結(参考として個別業績も記載)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前期実績 | 営業収益 67,259百万円 / 営業利益 5,106百万円 / 経常利益 7,426百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 6,017百万円 / 1株当たり当期純利益 30.42円銭 |
| 修正の理由 | 相場環境の変動の影響を受ける状況にあり、業績予想を行うことは困難であるため、2023年3月期の業績予想を開示していない。 |
| 特別損失の内容と金額 | 特別損失1,223百万円。主な内訳は減損損失1,092百万円、投資有価証券評価損114百万円、投資有価証券売却損8百万円など。 |
| 配当予想の修正 | 2023年3月期の配当予想額は未定 |
| 連結・個別の別 | 連結(参考として個別業績も記載) |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。相場環境の変動の影響を受けるため業績予想は困難としている。実績については、個人顧客を中心とした委託売買代金の減少、人件費・事務費の増加、投資信託や外国株式・外国債券の販売増加、投資有価証券売却益などを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。