Komori
役員の異動8609岡三証券グループ金融(除く銀行)

子会社(岡三証券)の機構改革および役職員の異動に関するお知らせ

岡三オンライン証券との統合に合わせて、岡三証券にダイレクトビジネス部門などを新設し、関連する執行役員・部門長を配置する。岡三オンライン証券の役員も岡三証券の執行役員や各部門長に就任する。

読む価値
25軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

誰がどの役職に動くか

着任する人

9件
就任予定日2022年1月1日
篠原 達芳
前職現 岡三オンライン証券株式会社 代表取締役社長
田中 充
前職非開示
佐藤 昭仁
前職(コンタクトセンター担当)
船津 典彦
前職非開示
山田 博文
前職(岡三オンライン証券㈱ 常務取締役)
波多野 聡
前職(コンタクトセンター長)
鈴木 秀敏
前職(岡三オンライン証券㈱ 取締役)
瀬川 孝之
前職(岡三オンライン証券㈱ 取締役)
八木 純一
前職(岡三オンライン証券㈱ 取締役)
新役職執行役員、兼 ダイレクトビジネス部門管掌、兼 インサイドセールス部担当、兼 ダイレクトビジネスコンプライアンス部担当、コンプライアンス部副担当兼ダイレクトビジネスコンプライアンス部長、インサイドセールス部長兼コンタクトセンター部長、オンラインプロダクト事業部長、オンラインIT推進部長、オンライン総合管理部長、執行役員 岡三オンライン証券カンパニー長兼コンタクトセンター部担当
氏名と件数が対応していないため、個々の氏名には結び付けずにそのまま記載しています。
異動の理由

岡三オンライン証券株式会社との統合に伴い、機構改革および役職員の異動を実施する。

組織変更の内容

「ダイレクトビジネス部門」を新設し、その傘下に「岡三オンライン証券カンパニー」および「コンタクトセンター部」を設置。「岡三オンライン証券カンパニー」下に「オンラインプロダクト事業部」「オンラインIT推進部」「オンライン総合管理部」を設置。既存の「コンタクトセンター」の業務を「コンタクトセンター部」へ移管し、「インサイドセールス部」に改称。コンプライアンス部門傘下に「ダイレクトビジネスコンプライアンス部」を新設。

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
就任予定日2022年1月1日
新任者の氏名篠原 達芳、田中 充、佐藤 昭仁、船津 典彦、山田 博文、波多野 聡、鈴木 秀敏、瀬川 孝之、八木 純一
新任者の新役職執行役員、兼 ダイレクトビジネス部門管掌、兼 インサイドセールス部担当、兼 ダイレクトビジネスコンプライアンス部担当、コンプライアンス部副担当兼ダイレクトビジネスコンプライアンス部長、インサイドセールス部長兼コンタクトセンター部長、オンラインプロダクト事業部長、オンラインIT推進部長、オンライン総合管理部長、執行役員 岡三オンライン証券カンパニー長兼コンタクトセンター部担当
新任者の前職現 岡三オンライン証券株式会社 代表取締役社長、非開示、(コンタクトセンター担当)、非開示、(岡三オンライン証券㈱ 常務取締役)、(コンタクトセンター長)、(岡三オンライン証券㈱ 取締役)、(岡三オンライン証券㈱ 取締役)、(岡三オンライン証券㈱ 取締役)
異動の理由岡三オンライン証券株式会社との統合に伴い、機構改革および役職員の異動を実施する。
組織変更の内容「ダイレクトビジネス部門」を新設し、その傘下に「岡三オンライン証券カンパニー」および「コンタクトセンター部」を設置。「岡三オンライン証券カンパニー」下に「オンラインプロダクト事業部」「オンラインIT推進部」「オンライン総合管理部」を設置。既存の「コンタクトセンター」の業務を「コンタクトセンター部」へ移管し、「インサイドセールス部」に改称。コンプライアンス部門傘下に「ダイレクトビジネスコンプライアンス部」を新設。
この書類が述べていない項目(15件)
決議日退任日新任者の生年月日新任者の入社年新任者の所有株式数退任者の氏名退任者の旧役職退任者の新役職退任理由続投の有無選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出機関設計の変更株主総会の承認を要するか

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

岡三オンライン証券株式会社との統合に伴う機構改革および役職員の異動。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
子会社(岡三証券)の機構改革および役職員の異動に関するお知らせ|岡三証券グループ(8609)の適時開示 | Komori