読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
69.7
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準売上高36,852百万円前年比 +15.8%
営業利益2,818百万円前年比 +69.7%
経常利益3,862百万円前年比 +61.6%
純利益(親会社株主帰属)2,496百万円前年比 +59.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益12.62円
期末の財政状態
総資産608,650百万円
うち純資産 192,455 百万円自己資本比率 27.8%前期末比 +6.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
年間配当予想15円 → 非開示
業績の増減要因
外国株式の国内店頭取引、外国債券の販売、公募投資信託の販売、株式・債券の引受けが増加した一方、個人顧客を中心に委託売買代金が減少した。販売費・一般管理費は人件費や事務費の増加等により増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社証券ジャパン / 除外 非開示
減損損失25百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 289百万円、関係会社出資金売却益 93百万円、金融商品取引責任準備金戻入 1百万円 / 特別損失 減損損失 25百万円、投資有価証券売却損 0百万円、投資有価証券評価損 44百万円
減価償却費1,477百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数208,214,969
期末自己株式数10,220,680
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 36,852百万円(前年比 +15.8%) |
| 営業利益 | 2,818百万円(前年比 +69.7%) |
| 経常利益 | 3,862百万円(前年比 +61.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,496百万円(前年比 +59.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 12.62円 |
| 自己資本比率 | 当期末 27.8% / 前期末 21.4% |
| 総資産 | 608,650百万円 |
| 純資産 | 192,455百万円 |
| 年間配当予想 | 15円 → 非開示 |
| 減価償却費 | 1,477百万円 |
| 減損損失 | 25百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 289百万円、関係会社出資金売却益 93百万円、金融商品取引責任準備金戻入 1百万円 / 特別損失 減損損失 25百万円、投資有価証券売却損 0百万円、投資有価証券評価損 44百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社証券ジャパン / 除外 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 208,214,969 |
| 期末自己株式数 | 10,220,680 |
| 業績の増減要因 | 外国株式の国内店頭取引、外国債券の販売、公募投資信託の販売、株式・債券の引受けが増加した一方、個人顧客を中心に委託売買代金が減少した。販売費・一般管理費は人件費や事務費の増加等により増加した。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。外国株式の国内店頭取引や外国債券の販売額、公募投資信託の販売額、株式・債券の引受件数または引受金額が増加しました。一方、個人顧客を中心に委託売買代金は減少し、人件費や事務費も増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。