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決算8604野村ホールディングス金融(除く銀行)

2027年3月期 第1四半期決算短信〔米国基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、収益合計が前年同期比18.6%増、金融費用控除後の収益が31.2%増、当社株主に帰属する純利益が39.2%増となった。一方、市場環境の不確実性を理由に通期業績予想と配当予想は示していない。

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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結米国基準
売上高1,371,708百万円前年比 +18.6%
純利益(親会社株主帰属)145,561百万円前年比 +39.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益49.90円
期末の財政状態
総資産68,224,010百万円
うち純資産 3,993,713 百万円自己資本比率 5.6%前期末比 -0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高4,859,544百万円
セグメント別売上高ウェルス・マネジメント部門 145,417百万円(前年比 +37.5%)、インベストメント・マネジメント部門 98,314百万円(前年比 +94.4%)、ホールセール部門 369,097百万円(前年比 +41.4%)、バンキング部門 15,244百万円(前年比 +18.7%)、その他 53,105百万円(前年比 -43.0%)
セグメント別利益ウェルス・マネジメント部門 71,076百万円(前年比 +83.4%)、インベストメント・マネジメント部門 44,987百万円(前年比 +109.0%)、ホールセール部門 93,328百万円(前年比 +122.7%)、バンキング部門 3,636百万円(前年比 +0.6%)、その他 -7,025百万円
見通しと株主還元
年間配当予想51円 → 非開示
業績の増減要因

具体的な増減要因の説明はなく、各部門の収益および税引前利益の増減を記載

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 非開示修正再表示 非開示
連結範囲の変更重要な変更なし。新規・除外の会社数と社名は非開示
減価償却費21,715百万円(減価償却費および償却費)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数3,088,562,601株
期末自己株式数165,970,352株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準米国基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高1,371,708百万円(前年比 +18.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益145,561百万円(前年比 +39.2%)
1株当たり当期純利益49.90円
自己資本比率当期末 5.6 / 前期末 5.9
総資産68,224,010百万円
純資産3,993,713百万円
現金及び現金同等物期末残高4,859,544百万円
年間配当予想51円 → 非開示
セグメント別売上高ウェルス・マネジメント部門 145,417百万円(前年比 +37.5%)、インベストメント・マネジメント部門 98,314百万円(前年比 +94.4%)、ホールセール部門 369,097百万円(前年比 +41.4%)、バンキング部門 15,244百万円(前年比 +18.7%)、その他 53,105百万円(前年比 -43.0%)
セグメント別利益ウェルス・マネジメント部門 71,076百万円(前年比 +83.4%)、インベストメント・マネジメント部門 44,987百万円(前年比 +109.0%)、ホールセール部門 93,328百万円(前年比 +122.7%)、バンキング部門 3,636百万円(前年比 +0.6%)、その他 -7,025百万円
減価償却費21,715百万円(減価償却費および償却費)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 非開示 / 修正再表示 非開示
連結範囲の変更重要な変更なし。新規・除外の会社数と社名は非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数3,088,562,601株
期末自己株式数165,970,352株
業績の増減要因具体的な増減要因の説明はなく、各部門の収益および税引前利益の増減を記載
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益経常利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は業績の増加要因を具体的には説明していない。通期業績予想と配当予想を示さない理由として、経済情勢や相場環境などに起因する不確実性を挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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