大和証券グループ本社(8601)・目標健康指標は一部改善
プレゼンティーイズム・アブセンティーイズムの改善目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の健康・ウェルビーイングと安全衛生61社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026健康指標は一部改善有価証券報告書
「プレゼンティーイズム損失割合 連結 13.9% 14.5% 10.0%未満」「アブセンティーイズム平均値 連結 3.9日 4.0日 3.8日」
プレゼンティーイズム損失割合は14.5%で前年度と同水準、アブセンティーイズム平均値は4.0日から3.8日へ改善した。2030年目標は10.0%未満・3.0日以下。 - FY2024健康指標が目標から悪化有価証券報告書
「プレゼンティーイズム損失割合 連結 12.6% 13.9% 10.0%未満」「アブセンティーイズム平均値 連結 3.1日 3.9日 3.0日以下」
2023年度のプレゼンティーイズム損失割合は13.9%、アブセンティーイズム平均値は3.9日となり、前年度から悪化した。2030年目標は10.0%未満・3.0日以下としている。 - FY2023初出有価証券報告書
「プレゼンティーイズム損失割合 連結 15.2% 12.6% 10.0%未満」「アブセンティーイズム平均値 連結 3.4日 3.1日 3.0日以下」
健康経営について、2030年までにプレゼンティーイズム損失割合10%未満、アブセンティーイズム平均値3.0日以下とする測定可能な目標を初めて開示した。