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大和証券グループ本社(8601)・目標中期経営計画最終年度のKPI実績を開示

2020年度の預り資産・自己資本・ROE・経常利益目標

FY2018に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

19記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20242018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024中期経営計画最終年度のKPI実績を開示有価証券報告書

    「中期経営計画最終年となる当連結会計年度においては、業績KPIはROE10%以上目標に対し8.3%、連結経常利益2,000億円以上目標に対し1,745億円となりました。財務基盤KPIの連結総自己資本規制比率は21.57%(注)3と、目標の18%以上を上回って推移しています。クオリティNo.1のKPIである大和証券預り資産は、90兆円以上目標に対して91.0兆円、リテール部門残高ベース収益は50%以上目標に対して43.0%となりました。」

    最終年度にROE・連結経常利益・残高ベース収益は目標未達、連結総自己資本規制比率と預り資産は目標超過となった。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第86期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    預り資産、ROE、連結経常利益、連結総自己資本規制比率等の経営指標について重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第86期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    預り資産、ROE、連結経常利益、連結総自己資本規制比率等の経営指標について重要な変更はないとしている。
  4. FY2023中期経営計画2年目のKPI実績を開示有価証券報告書

    「中期経営計画2年目となる当連結会計年度においては、業績KPIはROE10%以上目標に対し4.6%、連結経常利益2,000億円以上目標に対し869億円となりました。財務基盤KPIの連結総自己資本規制比率は21.27%(注)3と、目標の18%以上を上回って推移しています。クオリティNo.1のKPIである大和証券預り資産は、90兆円以上目標に対して74.7兆円、リテール部門残高ベース収益は50%以上目標に対して50.8%となりました。また、ハイブリッドKPIのハイブリッド関連経常利益は450億円、ハイブリッド経常利益率は52%となりました。」

    ROE、連結経常利益、預り資産は目標未達だった一方、連結総自己資本規制比率とリテール部門残高ベース収益は目標を上回った。ハイブリッド関連経常利益は450億円となった。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第85期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    預り資産、ROE、連結経常利益、連結総自己資本規制比率等の経営指標について重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第85期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    預り資産、ROE、連結経常利益、連結総自己資本規制比率等の経営指標について重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第85期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    預り資産、ROE、連結経常利益、連結総自己資本規制比率等の経営指標について重要な変更はないとしている。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「中期経営計画初年度となる当連結会計年度においては、業績KPIはROE10%以上目標に対し7.0%、連結経常利益2,000億円以上目標に対し1,358億円となり、順調な滑り出しとなりました。財務基盤KPIの連結総自己資本規制比率は19.59%(注)3と、目標の18%以上を上回って推移しています。クオリティNo.1のKPIである大和証券預り資産は、90兆円以上目標に対して75.1兆円、リテール部門残高ベース収益は50%以上目標に対して46.1%となりました。また、ハイブリッドKPIのハイブリッド関連経常利益は320億円、ハイブリッド経常利益率は23%となりました。」

    2020年度目標から2023年度目標へ移行した新KPIについて、初年度実績を開示した。ROE、連結経常利益、預り資産、残高ベース収益は目標未達、連結総自己資本規制比率は目標超過、ハイブリッド関連経常利益は320億円となった。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第84期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    預り資産、ROE、連結経常利益、連結総自己資本規制比率などの経営指標について重要な変更はないとしている。
  10. FY2021目標未達と一部達成有価証券報告書

    「業績KPIはROE10%以上目標に対し8.5%、連結経常利益2,000億円以上目標に対し1,151億円となりました。財務KPIの連結総自己資本規制比率は21.90%と、目標の18%以上を上回って推移しています。」

    2020年度のROE・連結経常利益・預り資産目標は未達だった一方、連結総自己資本規制比率は目標を上回った。預り資産は過去最高の75.3兆円となった。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第83期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    2020年度の預り資産、ROE、連結経常利益、連結総自己資本規制比率などのKPIについて重要な変更はないとしている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第83期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    2020年度の預り資産、ROE、連結経常利益、連結総自己資本規制比率などのKPIについて重要な変更はないとしている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第83期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    2020年度の預り資産、ROE、連結経常利益、連結総自己資本規制比率などのKPIについて重要な変更はないとしている。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第82期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    2020年度の預り資産、ROE、連結経常利益、連結総自己資本規制比率などのKPIについて重要な変更はないとしている。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、第82期有価証券報告書の「目標とする経営指標の達成状況等」に記載した経営指標から重要な変更及び新たに生じた事項はありません。」

    2020年度の預り資産、ROE、連結経常利益、連結総自己資本規制比率などのKPIについて重要な変更はないとしている。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、お客様からの信頼の証しである預り資産についてもKPIとして設定し、2020年度に80兆円以上を目指します。業績KPIでは、これまでの取組みにより安定的に収益を上げる基盤ができてきたことから、大きな成長を目指す次なるステージに入ってきたと捉え、従来より掲げておりますROE10%以上に加えて、2020年度における連結経常利益2,000億円以上を新たに設定しました。財務KPIについては、当社グループとしてのハイブリッド化を進める中でも、強固な財務基盤を維持することを示すべく、連結総自己資本規制比率18%以上を掲げています。」

    2020年度の預り資産80兆円以上、ROE10%以上、連結経常利益2,000億円以上、連結総自己資本規制比率18%以上のKPIを継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、お客様からの信頼の証しである預り資産についてもKPIとして設定し、2020年度に80兆円以上を目指します。業績KPIでは、これまでの取組みにより安定的に収益を上げる基盤ができてきたことから、大きな成長を目指す次なるステージに入ってきたと捉え、従来より掲げておりますROE10%以上に加えて、2020年度における連結経常利益2,000億円以上を新たに設定しました。財務KPIについては、当社グループとしてのハイブリッド化を進める中でも、強固な財務基盤を維持することを示すべく、連結総自己資本規制比率18%以上を掲げています。」

    2020年度の預り資産80兆円以上、ROE10%以上、連結経常利益2,000億円以上、連結総自己資本規制比率18%以上のKPIを継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、お客様からの信頼の証しである預り資産についてもKPIとして設定し、2020年度に80兆円以上を目指します。業績KPIでは、これまでの取組みにより安定的に収益を上げる基盤ができてきたことから、大きな成長を目指す次なるステージに入ってきたと捉え、従来より掲げておりますROE10%以上に加えて、2020年度における連結経常利益2,000億円以上を新たに設定しました。財務KPIについては、当社グループとしてのハイブリッド化を進める中でも、強固な財務基盤を維持することを示すべく、連結総自己資本規制比率18%以上を掲げています。」

    2020年度の預り資産80兆円以上、ROE10%以上、連結経常利益2,000億円以上、連結総自己資本規制比率18%以上という数値目標を新中期経営計画のKPIとして継続している。
  19. FY2018初出有価証券報告書

    「なお、新グループ中期経営計画~“Passion for the Best”2020~における主な数値目標としては、大和証券における預り資産(2020年度において80兆円以上)、当社グループの連結総自己資本規制比率(18%以上)、連結自己資本利益率(ROE)(10%以上)及び連結経常利益(2020年度において2,000億円以上)等を定めております。」

    新中期経営計画において、2020年度の預り資産80兆円以上、連結総自己資本規制比率18%以上、ROE10%以上、連結経常利益2,000億円以上等の数値目標を初めて示している。
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