大和証券グループ本社(8601)・リスク再掲
大和ネクスト銀行の信用・市場・流動性・システム等の複合リスク
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
銀行業務に伴う信用・市場・流動性・システム等の複合リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「大和ネクスト銀行においては、信用リスク、市場リスク、流動性リスク、システムリスク、コンプライアンスリスク、事務リスク、情報セキュリティリスク、外部委託にかかるリスク、イベントリスク、レピュテーショナルリスク、自己資本比率低下リスク等、様々なリスクへの対応が必要となります。」
銀行業務に伴う複合的リスクと、リスク管理態勢・ALM・マネー・ローンダリング対策の整備を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「大和ネクスト銀行においては、信用リスク、市場リスク、流動性リスク、システムリスク、コンプライアンスリスク、事務リスク、情報セキュリティリスク、外部委託にかかるリスク、イベントリスク、レピュテーショナルリスク、自己資本比率低下リスク等、様々なリスクへの対応が必要となります。」
銀行業務に固有の複数のリスクと、マイナス金利による利鞘低下・競争力発揮不十分の可能性を挙げている。