大和証券グループ本社(8601)・施策再掲
大和証券オフィス投資法人の連結子会社化
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末の大和証券オフィス投資法人の連結子会社化に伴い、第1四半期連結会計期間の期首より同社の利益の100%を経常利益へ取り込んでいます。」
大和証券オフィス投資法人の連結子会社化に伴い、2021年度第1四半期以降、同社利益の100%を経常利益に取り込む取扱いを継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「大和証券オフィス投資法人の連結子会社化に伴い、当第1四半期累計期間より同社の利益の100%を経常利益へ取り込んでいます。」
大和証券オフィス投資法人の連結子会社化に伴い、2021年4月以降の第1四半期から同社利益の100%を経常利益に取り込んだ。連結子会社化の会計上・収益上の効果が当四半期に具体化している。 - FY2021初出有価証券報告書
「大和証券オフィス投資法人は、本投資法人の自己投資口取得により、当社グループの議決権の所有割合が40%以上となり、実質支配力基準に鑑み、連結子会社となりました。」
自己投資口取得により議決権比率が39.89%から40.02%となり、2021年3月に大和証券オフィス投資法人を連結子会社化した。