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大和証券グループ本社(8601)・方針LCR・NSFR実績を更新直近の適時開示(2026-07-31)では「その他」

LCR等の流動性基準の遵守

FY2017-Q1に初出。。直近の記載は2026-07-31。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-07-312016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31その他適時開示

    「その結果、連結流動性カバレッジ比率は 125.8%となり、過去 2 年間概ね安定的に推移しております。」

    連結流動性カバレッジ比率は前四半期の134.1%から125.8%へ、連結安定調達比率は148.1%から122.4%へ低下した一方、いずれも法令上の最低水準を十分に上回っている。
  2. FY2026LCR・NSFR実績を更新有価証券報告書

    「当第4四半期日次平均のLCRは125.8%です。また、当第4四半期末のNSFRは有価証券報告書提出日における速報値で125.3%となっており、確定値は算出完了次第、当社ホームページにて公表する予定です。」

    LCRは前回開示の142.1%から125.8%へ低下し、NSFR速報値は125.3%となったが、いずれも所定の100%以上を上回っている。
  3. FY2026-H1LCR実績が上昇有価証券報告書

    「当社は、「金融商品取引法第五十七条の十七第一項の規定に基づき、最終指定親会社が当該最終指定親会社及びその子法人等の経営の健全性を判断するための基準として定める最終指定親会社及びその子法人等の経営の健全性のうち流動性に係る健全性の状況を表示する基準」(平成26年金融庁告示第61号)により連結流動性カバレッジ比率(以下、「LCR」という。)及び連結安定調達比率(以下、「NSFR」という。)を所定の比率(それぞれ100%)以上に維持することが求められており、第89期第2四半期日次平均のLCRは142.1%です。当中間連結会計期間末のNSFRは所定の比率を上回る見込みとなっております。」

    LCRは前回開示の136.6%から142.1%へ上昇し、100%以上の規制基準を維持している。NSFRも所定比率を上回る見込みとの記載を継続している。
  4. FY2025-H1LCR実績が上昇有価証券報告書

    「第88期第2四半期日次平均のLCRは136.6%です。当中間期末のNSFRは所定の比率を上回る見込みとなっております。」

    LCRは前回開示の135.2%から136.6%へ上昇し、規制上の100%以上を維持している。NSFRも所定の比率を上回る見込みとの記載を継続している。
  5. FY2024LCR・NSFR実績を更新有価証券報告書

    「当第4四半期日次平均のLCRは135.2%です。また、当第4四半期末のNSFRは有価証券報告書提出日における速報値で141.5%となっており、確定値は算出完了次第、当社ホームページにて公表する予定です。」

    LCRは前回開示の131.4%から135.2%へ上昇し、NSFR速報値は141.5%となった。いずれも所定の100%以上を上回っている。
  6. FY2024-Q3LCR実績が上昇有価証券報告書

    「当社は、「金融商品取引法第五十七条の十七第一項の規定に基づき、最終指定親会社が当該最終指定親会社及びその子法人等の経営の健全性を判断するための基準として定める最終指定親会社及びその子法人等の経営の健全性のうち流動性に係る健全性の状況を表示する基準」(平成26年金融庁告示第61号)により連結流動性カバレッジ比率(以下、「LCR」という。)及び連結安定調達比率(以下、「NSFR」という。)を所定の比率(それぞれ100%)以上に維持することが求められており、当第3四半期日次平均のLCRは131.4%です。当第3四半期末のNSFRは所定の比率を上回る見込みとなっております。」

    LCRは前四半期の130.7%から131.4%へ上昇した。NSFRも所定の100%以上を上回る見込みとの記載を継続している。
  7. FY2024-Q2LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社は、「金融商品取引法第五十七条の十七第一項の規定に基づき、最終指定親会社が当該最終指定親会社及びその子法人等の経営の健全性を判断するための基準として定める最終指定親会社及びその子法人等の経営の健全性のうち流動性に係る健全性の状況を表示する基準」(平成26年金融庁告示第61号)により連結流動性カバレッジ比率(以下、「LCR」という。)及び連結安定調達比率(以下、「NSFR」という。)を所定の比率(それぞれ100%)以上に維持することが求められており、当第2四半期日次平均のLCRは130.7%です。当第2四半期末のNSFRは所定の比率を上回る見込みとなっております。」

    LCRは前四半期の131.3%から130.7%へ低下したが、規制上の100%以上を維持している。NSFRも所定比率を上回る見込みとの記載を継続している。
  8. FY2024-Q1LCR実績が低下有価証券報告書

    「当第1四半期日次平均のLCRは131.3%です。当第1四半期末のNSFRは所定の比率を上回る見込みとなっております。」

    LCRは前年度末の135.9%から131.3%へ低下したが、所定の100%以上を維持している。NSFRも所定の比率を上回る見込みとの記載を継続している。
  9. FY2023LCR低下とNSFR速報値の開示有価証券報告書

    「当第4四半期日次平均のLCRは135.9%です。また、当第4四半期末のNSFRは有価証券報告書提出日における速報値で137.5%となっており、確定値は算出完了次第、当社ホームページにて公表する予定です。」

    LCRは前四半期の139.6%から135.9%へ低下した。NSFR速報値は137.5%で、LCR・NSFRはいずれも所定の100%以上を上回っている。
  10. FY2023-Q3LCR低下とNSFR基準適合見込みの継続有価証券報告書

    「当社は、「金融商品取引法第五十七条の十七第一項の規定に基づき、最終指定親会社が当該最終指定親会社及びその子法人等の経営の健全性を判断するための基準として定める最終指定親会社及びその子法人等の経営の健全性のうち流動性に係る健全性の状況を表示する基準」(平成26年金融庁告示第61号)により連結流動性カバレッジ比率(以下、「LCR」という。)及び連結安定調達比率(以下、「NSFR」という。)を所定の比率(それぞれ100%)以上に維持することが求められており、当第3四半期日次平均のLCRは139.6%です。当第3四半期末のNSFRは所定の比率を上回る見込みとなっております。」

    LCRは前四半期の145.4%から139.6%へ低下したが、100%以上の規制基準を満たしている。NSFRも所定比率を上回る見込みとの記載を継続している。
  11. FY2023-Q2LCR上昇とNSFR基準適合見込みの継続有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第五十七条の十七第一項の規定に基づき、最終指定親会社が当該最終指定親会社及びその子法人等の経営の健全性を判断するための基準として定める最終指定親会社及びその子法人等の経営の健全性のうち流動性に係る健全性の状況を表示する基準」(平成26年金融庁告示第61号)により連結流動性カバレッジ比率(以下、「LCR」という。)及び連結安定調達比率(以下、「NSFR」という。)を所定の比率(それぞれ100%)以上に維持することが求められており、当第2四半期日次平均のLCRは143.8%です。当第2四半期末のNSFRは所定の比率を上回る見込みとなっております。」

    LCRは前四半期の141.1%から143.8%へ上昇し、100%以上の規制基準を満たしている。NSFRも所定比率を上回る見込みとの記載を継続している。
  12. FY2023-Q1LCR141.1%・NSFR基準適合見込み有価証券報告書

    「当第1四半期日次平均のLCRは141.1%です。当第1四半期末のNSFRは所定の比率を上回る見込みとなっております。」

    LCRは141.1%で、規制上の100%以上を上回っている。NSFRも所定の100%以上を上回る見込みとの記載を継続している。
  13. FY2022LCR149.0%・NSFR148.0%を開示有価証券報告書

    「当第4四半期日次平均のLCRは149.0%です。また、同第4四半期末のNSFRは有価証券報告書提出日における速報値で148.0%となっており、確定値は算出完了次第、当社ホームページにて公表する予定です。」

    LCR149.0%、NSFR速報値148.0%を開示し、いずれも所定の100%以上を上回っている。
  14. FY2022-Q3LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社は、平成26年金融庁告示第61号により連結流動性カバレッジ比率(以下、「LCR」という。)及び連結安定調達比率(以下、「NSFR」という。)を所定の比率(それぞれ100%)以上に維持することが求められており、当第3四半期日次平均のLCRは145.4%です。当第3四半期末のNSFRは所定の比率を上回る見込みとなっております。」

    LCRは前四半期の155.9%から145.4%へ低下したが、100%以上の規制基準を満たしている。NSFRも所定比率を上回る見込みとの記載を継続している。
  15. FY2022-Q2LCR上昇とNSFR基準の適用開始有価証券報告書

    「当社は、平成26年金融庁告示第61号により連結流動性カバレッジ比率(以下、「LCR」という。)及び連結安定調達比率(以下、「NSFR」という。)を所定の比率(それぞれ100%)以上に維持することが求められており、当第2四半期日次平均のLCRは155.9%です。当第2四半期末のNSFRは所定の比率を上回る見込みとなっております。」

    前四半期のLCR152.8%から155.9%へ上昇した。さらに、2021年9月末から連結安定調達比率(NSFR)の維持義務が加わり、所定の100%を上回る見込みと記載している。
  16. FY2022-Q1LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社の当第1四半期日次平均のLCRは152.8%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。」

    LCRは前年度末の161.2%から152.8%へ低下したが、規制要件を満たしているとの記載を継続している。規制要件外の独自の流動性管理指標も用いている。なお、数値が記載されているためquantifiedはtrue、LCR基準不遵守の発生は記載されていないためmaterializedはfalseと判断する。
  17. FY2021LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社の当第4四半期日次平均のLCRは161.2%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。」

    LCRは前四半期の168.2%から161.2%へ低下したが、規制要件を満たしているとの記載は継続している。
  18. FY2021-Q3LCR実績が上昇有価証券報告書

    「当社の当第3四半期日次平均のLCRは168.2%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。」

    LCRは前四半期の165.6%から168.2%へ上昇し、規制要件を満たしているとの記載を継続している。
  19. FY2021-Q2LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社の当第2四半期日次平均のLCRは165.6%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。」

    LCRは前四半期の181.0%から165.6%へ低下したが、規制要件を満たしているとの記載を継続している。
  20. FY2021-Q1LCR実績が上昇有価証券報告書

    「当社の当第1四半期日次平均のLCRは181.0%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。また、当社は、上記金融庁告示による規制上のLCRのほかに、独自の流動性管理指標を用いた流動性管理態勢を構築しております。」

    LCRは前四半期の135.7%から181.0%へ上昇し、規制要件を満たしているとの記載を継続している。
  21. FY2020-Q3LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社の当第3四半期日次平均のLCRは135.7%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。」

    LCRは前四半期の141.7%から135.7%へ低下したが、規制要件を満たしているとの記載を継続している。
  22. FY2020-Q2LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社の当第2四半期日次平均のLCRは141.7%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。」

    LCRは前四半期の145.7%から141.7%へ低下したが、規制要件を満たしているとの記載を継続している。
  23. FY2020-Q1LCR実績が上昇有価証券報告書

    「当社の当第1四半期日次平均のLCRは145.7%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。また、当社は、上記金融庁告示による規制上のLCRのほかに、独自の流動性管理指標を用いた流動性管理態勢を構築しております。」

    LCRは前四半期の138.3%から145.7%へ上昇し、規制要件を満たしているとの記載を継続している。
  24. FY2019-Q3LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社の当第3四半期日次平均のLCRは138.3%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。また、当社は、上記金融庁告示による規制上のLCRのほかに、独自の流動性管理指標を用いた流動性管理態勢を構築しております。」

    LCRは前四半期の142.0%から138.3%へ低下したが、規制要件を満たしているとの記載を継続している。
  25. FY2019-Q2LCR実績が上昇有価証券報告書

    「当社の当第2四半期日次平均のLCRは142.0%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。また、当社は、上記金融庁告示による規制上のLCRのほかに、独自の流動性管理指標を用いた流動性管理態勢を構築しております。」

    LCRは前四半期の141.7%から142.0%へ上昇し、規制要件を満たしているとの記載を継続している。
  26. FY2019-Q1LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社の当第1四半期日次平均のLCRは141.7%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。また、当社は、上記金融庁告示による規制上のLCRのほかに、独自の流動性管理指標を用いた流動性管理態勢を構築しております。」

    LCRは前年度末の146.6%から141.7%へ低下したが、規制要件を満たしているとの記載を継続している。
  27. FY2018LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社の当第4四半期日次平均のLCRは146.6%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。また、当社は、上記金融庁告示による規制上のLCRのほかに、独自の流動性管理指標を用いた流動性管理態勢を構築しております。」

    LCRは前四半期の148.9%から146.6%へ低下したが、規制要件を満たしているとの記載は継続している。
  28. FY2018-Q3LCR実績が上昇有価証券報告書

    「当社の当第3四半期日次平均のLCRは148.9%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。また、当社は、上記金融庁告示による規制上のLCRのほかに、独自の流動性管理指標を用いた流動性管理体制を構築しております。」

    LCRは前四半期の145.2%から148.9%へ上昇し、規制要件を満たしているとの記載を継続している。
  29. FY2018-Q2LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社の当第2四半期日次平均のLCRは145.2%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。また、当社は、上記金融庁告示による規制上のLCRのほかに、独自の流動性管理指標を用いた流動性管理体制を構築しております。」

    LCRは前四半期の145.8%から145.2%へ低下したが、規制要件を満たしているとの記載は継続している。
  30. FY2018-Q1LCR実績が上昇有価証券報告書

    「当社の当第1四半期日次平均のLCRは145.8%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。また、当社は、上記金融庁告示による規制上のLCRのほかに、独自の流動性管理指標を用いた流動性管理体制を構築しております。」

    LCRは前年度末の145.3%から145.8%へ上昇し、規制要件を満たしているとの記載を継続している。
  31. FY2017LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社の当第4四半期日次平均のLCRは145.3%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。」

    LCRは前四半期の155.8%から145.3%へ低下したが、規制要件を満たしているとの記載は継続している。
  32. FY2017-Q3LCR実績が上昇有価証券報告書

    「当社の当第3四半期月末平均のLCRは155.8%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。また、当社は、上記金融庁告示による規制上のLCRのほかに、独自の流動性管理指標を用いた流動性管理体制を構築しております。」

    LCRは前四半期の154.5%から155.8%へ上昇し、規制要件を満たしているとの記載を継続している。
  33. FY2017-Q2LCR実績が低下有価証券報告書

    「当社の当第2四半期月末平均のLCRは154.5%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。また、当社は、上記金融庁告示による規制上のLCRのほかに、独自の流動性管理指標を用いた流動性管理体制を構築しております。」

    LCR実績は前四半期の165.7%から154.5%へ低下したが、規制要件を満たしているとの記載は継続している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成26年金融庁告示第61号による連結流動性カバレッジ比率(以下、「LCR」)の最低基準(平成27年3月末から段階的に導入)の遵守が求められております。当社の当第1四半期月末平均のLCRは165.7%となっており、上記金融庁告示による要件を満たしております。」

    規制上のLCR要件への適合と、当四半期のLCR実績165.7%を記載している。
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次にこの変遷が動くとき
大和証券グループ本社の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の適時開示で、「その他」でした。
報道
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