読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
72.5
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2026年4月1日〜2026年9月30日連結日本基準売上高865,454百万円(営業収益)前年比 +23.3%
営業利益148,427百万円前年比 +72.5%
経常利益166,352百万円前年比 +69.9%
純利益(親会社株主帰属)107,846百万円前年比 +36.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益77.57円
期末の財政状態
総資産40,407,118百万円
うち純資産 2,119,547 百万円自己資本比率 4.6%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
年間配当予想64.00円 → 44.00円(通期下限)
配当性向50%以上
株主還元方針連結業績を反映して半期毎に配当性向50%以上の配当。2025年3月期から2027年3月期までは1株当たり配当金額(通期)の下限を44円に設定。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 オリックス銀行株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失金額 751百万円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 非開示 / 投資有価証券売却益 5,575 / 関係会社株式売却益 17 / 新株予約権戻入益 121 / 特別利益計 5,713 / 特別損失 固定資産除売却損 28 / 減損損失 751 / 投資有価証券売却損 非開示 / 投資有価証券評価損 281 / 関係会社株式売却損 非開示 / 関係会社株式評価損 非開示 / 持分変動損失 83 / 金融商品取引責任準備金繰入れ 239 / 補償損失 146 / 特別損失計 1,531
減価償却費19,926百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト向け
期末発行済株式数1,569,378,772株
期末自己株式数173,469,332株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年9月30日 |
| 売上高 | 865,454百万円(営業収益)(前年比 +23.3%) |
| 営業利益 | 148,427百万円(前年比 +72.5%) |
| 経常利益 | 166,352百万円(前年比 +69.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 107,846百万円(前年比 +36.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 77.57円 |
| 自己資本比率 | 当期末 4.6% / 前期末 4.6% |
| 総資産 | 40,407,118百万円 |
| 純資産 | 2,119,547百万円 |
| 年間配当予想 | 64.00円 → 44.00円(通期下限) |
| 配当性向 | 50%以上 |
| 株主還元方針 | 連結業績を反映して半期毎に配当性向50%以上の配当。2025年3月期から2027年3月期までは1株当たり配当金額(通期)の下限を44円に設定。 |
| 減価償却費 | 19,926百万円 |
| 減損損失 | 金額 751百万円 / 対象資産 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 非開示 / 投資有価証券売却益 5,575 / 関係会社株式売却益 17 / 新株予約権戻入益 121 / 特別利益計 5,713 / 特別損失 固定資産除売却損 28 / 減損損失 751 / 投資有価証券売却損 非開示 / 投資有価証券評価損 281 / 関係会社株式売却損 非開示 / 関係会社株式評価損 非開示 / 持分変動損失 83 / 金融商品取引責任準備金繰入れ 239 / 補償損失 146 / 特別損失計 1,531 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 オリックス銀行株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 1,569,378,772株 |
| 期末自己株式数 | 173,469,332株 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象業績の増減要因
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中間期業績の増減要因は記載されていない。連結範囲の変更については、融資・信託機能の拡充、預金・融資の拡大、安定収益の拡大を目指すためと説明している。通期業績予想は、経済情勢や相場環境の影響が大きく予想が困難としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。