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114.3
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高434,364百万円前年比 +33.1%
営業利益77,512百万円前年比 +114.3%
経常利益88,089百万円前年比 +101.5%
純利益(親会社株主帰属)56,414百万円前年比 +80.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益40.68円
期末の財政状態
総資産39,867,264百万円
うち純資産 2,077,378 百万円自己資本比率 4.5%前期末比 -0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
ウェルスマネジメント部門88,23042.9%+40.3%
アセットマネジメント部門40,92819.9%+45.1%
グローバル・マーケッツ&インベストメント・バンキング部門76,51237.2%+53.6%
セグメント別利益
ウェルスマネジメント部門37,27441.3%+88.9%
アセットマネジメント部門30,36233.6%+105.5%
グローバル・マーケッツ&インベストメント・バンキング部門22,71025.1%+354.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
理由有価証券関連業の業績予想は困難であるため記載なし
年間配当予想64円 → 44円
配当性向50%以上
株主還元方針連結業績を反映して半期毎に配当性向50%以上。2025年3月期から2027年3月期までは通期の1株当たり配当金額の下限を44円に設定。
業績の増減要因
市場投資活動の活発化及び総資産コンサルティングの深化により商品の販売が拡大。株式取引の増加、大型の引受案件、エクイティ収益の増加、債券利子の増加、顧客フローの増加、複数の主幹事案件の獲得、多数のM&A案件の遂行などにより収益が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年8月3日、大和ネクスト銀行がオリックス銀行の全株式を取得し完全子会社化。取得対価・取得原価は3,700億円(価格調整等により最終決定)、取得議決権比率は100%。
減損損失751百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0 / 投資有価証券売却益 1,364 / 関係会社株式売却益 17 / 新株予約権戻入益 121 / 合計 1,503 / 特別損失 固定資産除売却損 3 / 減損損失 751 / 投資有価証券売却損 0 / 投資有価証券評価損 136 / 持分変動損失 73 / 金融商品取引責任準備金繰入れ 234 / 補償損失 75 / 合計 1,275
減価償却費12,293百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数1,569,378,772
期末自己株式数181,602,635
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 434,364百万円(前年比 +33.1%) |
| 営業利益 | 77,512百万円(前年比 +114.3%) |
| 経常利益 | 88,089百万円(前年比 +101.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 56,414百万円(前年比 +80.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 40.68円 |
| 自己資本比率 | 当期末 4.5 / 前期末 4.6 |
| 総資産 | 39,867,264百万円 |
| 純資産 | 2,077,378百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 理由 有価証券関連業の業績予想は困難であるため記載なし |
| 年間配当予想 | 64円 → 44円 |
| 配当性向 | 50%以上 |
| 株主還元方針 | 連結業績を反映して半期毎に配当性向50%以上。2025年3月期から2027年3月期までは通期の1株当たり配当金額の下限を44円に設定。 |
| セグメント別売上高 | ウェルスマネジメント部門 88,230百万円(前年比 +40.3%) / アセットマネジメント部門 40,928百万円(前年比 +45.1%) / グローバル・マーケッツ&インベストメント・バンキング部門 76,512百万円(前年比 +53.6%) |
| セグメント別利益 | ウェルスマネジメント部門 37,274百万円(前年比 +88.9%) / アセットマネジメント部門 30,362百万円(前年比 +105.5%) / グローバル・マーケッツ&インベストメント・バンキング部門 22,710百万円(前年比 +354.0%) |
| 減価償却費 | 12,293百万円 |
| 減損損失 | 751百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0 / 投資有価証券売却益 1,364 / 関係会社株式売却益 17 / 新株予約権戻入益 121 / 合計 1,503 / 特別損失 固定資産除売却損 3 / 減損損失 751 / 投資有価証券売却損 0 / 投資有価証券評価損 136 / 持分変動損失 73 / 金融商品取引責任準備金繰入れ 234 / 補償損失 75 / 合計 1,275 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年8月3日、大和ネクスト銀行がオリックス銀行の全株式を取得し完全子会社化。取得対価・取得原価は3,700億円(価格調整等により最終決定)、取得議決権比率は100%。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 1,569,378,772 |
| 期末自己株式数 | 181,602,635 |
| 業績の増減要因 | 市場投資活動の活発化及び総資産コンサルティングの深化により商品の販売が拡大。株式取引の増加、大型の引受案件、エクイティ収益の増加、債券利子の増加、顧客フローの増加、複数の主幹事案件の獲得、多数のM&A案件の遂行などにより収益が増加した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。市場投資活動の活発化や総資産コンサルティングの深化による商品の販売拡大、株式取引や顧客フローの増加、大型の引受案件・複数の主幹事案件の獲得、M&A案件の遂行などにより収益が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。