読む価値
38定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
9230
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日連結日本基準売上高701,750百万円前年比 +1.7%
営業利益86,020百万円前年比 +12.0%
経常利益97,908百万円前年比 -11.5%
純利益(親会社株主帰属)78,964百万円前年比 +1.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益56円44銭
期末の財政状態
総資産36,915,300百万円
うち純資産 1,944,434 百万円自己資本比率 4.5%前期末比 -0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
年間配当予想56円 → 44円(-21.4%)
株主還元方針中間配当及び期末配当の年2回を基本とし、半期毎に配当性向50%以上の配当を行う。2025年3月期から2027年3月期までは、通期の1株当たり配当金額の下限を44円に設定。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
減損損失41百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 22,793百万円、投資有価証券売却益 2,128百万円、新株予約権戻入益 134百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 48百万円、減損損失 41百万円、投資有価証券売却損 5百万円、投資有価証券評価損 26百万円、関係会社株式売却損 1,410百万円、関係会社株式評価損 23百万円、持分変動損失 37百万円、金融商品取引責任準備金繰入れ 7百万円、補償損失引当金繰入れ 938百万円
減価償却費16,564百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数1,569,378,772株
期末自己株式数181,470,506株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年9月30日 |
| 売上高 | 701,750百万円(前年比 +1.7%) |
| 営業利益 | 86,020百万円(前年比 +12.0%) |
| 経常利益 | 97,908百万円(前年比 -11.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 78,964百万円(前年比 +1.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 56円44銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 4.5% / 前期末 4.6% |
| 総資産 | 36,915,300百万円 |
| 純資産 | 1,944,434百万円 |
| 年間配当予想 | 56円 → 44円(-21.4%) |
| 株主還元方針 | 中間配当及び期末配当の年2回を基本とし、半期毎に配当性向50%以上の配当を行う。2025年3月期から2027年3月期までは、通期の1株当たり配当金額の下限を44円に設定。 |
| 減価償却費 | 16,564百万円 |
| 減損損失 | 41百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 22,793百万円、投資有価証券売却益 2,128百万円、新株予約権戻入益 134百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 48百万円、減損損失 41百万円、投資有価証券売却損 5百万円、投資有価証券評価損 26百万円、関係会社株式売却損 1,410百万円、関係会社株式評価損 23百万円、持分変動損失 37百万円、金融商品取引責任準備金繰入れ 7百万円、補償損失引当金繰入れ 938百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 1,569,378,772株 |
| 期末自己株式数 | 181,470,506株 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象業績の増減要因
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中間期業績の増減要因は本文で説明されていない。通期業績予想を示さない理由については、主たる事業である有価証券関連業の業績が経済情勢や相場環境に大きく影響され、予想が困難なためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。