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その他開示8601大和証券グループ本社金融(除く銀行)

大和証券グループと三井住友信託銀行株式会社のM&Aアドバイザリー分野におけるパートナーシップの締結について

大和証券グループ本社・大和総研と三井住友信託銀行が、M&Aアドバイザリーを中心に協業するパートナーシップを締結した。人材交流と顧客ネットワークの活用を通じ、共同でサービス提供を進める。

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発表された内容

M&Aアドバイザリーサービス、組織再編関連サービス
適用分野(この発表が対象とする用途)

上場子会社・関連会社の事業再編、保有株式の売却、MBOによる非上場化、事業承継などのM&A

契約締結日2025年5月12日
相手先と当社の関係
大和証券グループ本社8601
当社との関係

大和証券グループ本社・大和総研と三井住友信託銀行が、M&Aアドバイザリー分野を中心とした戦略的パートナーシップを締結。三井住友信託銀行から大和総研への出向者派遣、人材交流、顧客ネットワークの活用を行う。

相手先株式会社大和証券グループ本社株式会社大和総研三井住友信託銀行株式会社

大和証券グループ本社:東京都千代田区、代表執行役社長 荻野明彦、1999年4月26日設立、資本金2,473億円。大和総研:東京都江東区、代表取締役社長 望月篤、1989年8月1日設立、資本金39億円。三井住友信託銀行:東京都千代田区、取締役社長 大山一也、1925年7月28日設立、資本金3,420億円。

業績への影響

大和証券グループ本社および三井住友トラストグループ株式会社の2026年3月期連結業績への影響は、現時点では軽微と見込む

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名M&Aアドバイザリーサービス、組織再編関連サービス
相手先株式会社大和証券グループ本社、株式会社大和総研、三井住友信託銀行株式会社
相手先の概要大和証券グループ本社:東京都千代田区、代表執行役社長 荻野明彦、1999年4月26日設立、資本金2,473億円。大和総研:東京都江東区、代表取締役社長 望月篤、1989年8月1日設立、資本金39億円。三井住友信託銀行:東京都千代田区、取締役社長 大山一也、1925年7月28日設立、資本金3,420億円。
当社との関係大和証券グループ本社・大和総研と三井住友信託銀行が、M&Aアドバイザリー分野を中心とした戦略的パートナーシップを締結。三井住友信託銀行から大和総研への出向者派遣、人材交流、顧客ネットワークの活用を行う。
契約締結日2025年5月12日
適用分野上場子会社・関連会社の事業再編、保有株式の売却、MBOによる非上場化、事業承継などのM&A
業績への影響大和証券グループ本社および三井住友トラストグループ株式会社の2026年3月期連結業績への影響は、現時点では軽微と見込む
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

増加するM&Aニーズに対応し、人材確保が課題となる中で、両社のM&Aアドバイザリーのサービスと顧客基盤を強化・拡大するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
大和証券グループと三井住友信託銀行株式会社のM&Aアドバイザリー分野におけるパートナーシップの締結について|大和証券グループ本社(8601)の適時開示 | Komori