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条件付き
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ICMAアドバイザリー・カウンシル
適用分野(この発表が対象とする用途)
国際債券市場、グリーンボンド、ソーシャルボンド、サステナビリティ・リンク・ボンド、トランジションファイナンス、インパクトレポーティング
提供開始日2025年4月(選出時期。実績)
会社が数字で示したこと
利用実績
アドバイザリー・カウンシルに2年連続・通算3回目の選出。2025年は45団体のメンバー、うち引受証券会社9社の1社。
相手先と当社の関係
大和証券グループ本社8601
当社との関係
大和証券株式会社がICMAの会員・ワーキンググループメンバーであり、アドバイザリー・カウンシルのメンバーに選出された。大和証券グループは2014年にグリーンボンド原則の策定に携わり、2023年以降、4つのワーキンググループのメンバーを務めている。
相手先国際資本市場協会(International Capital Market Association、ICMA)
国際債券市場に係る自主規制団体。2025年4月現在、世界69カ国の600超の会員で構成される。
受賞名・認証名
環境省 ESG・ファイナンス・アワード 環境大臣賞(銀賞)
授与・認証機関
環境省
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
2024年度国内SDGs債引受リーグテーブル、環境省「ESG・ファイナンス・アワード」
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | ICMAアドバイザリー・カウンシル |
| 相手先 | 国際資本市場協会(International Capital Market Association、ICMA) |
| 相手先の概要 | 国際債券市場に係る自主規制団体。2025年4月現在、世界69カ国の600超の会員で構成される。 |
| 当社との関係 | 大和証券株式会社がICMAの会員・ワーキンググループメンバーであり、アドバイザリー・カウンシルのメンバーに選出された。大和証券グループは2014年にグリーンボンド原則の策定に携わり、2023年以降、4つのワーキンググループのメンバーを務めている。 |
| 提供開始日 | 2025年4月(選出時期。実績) |
| 適用分野 | 国際債券市場、グリーンボンド、ソーシャルボンド、サステナビリティ・リンク・ボンド、トランジションファイナンス、インパクトレポーティング |
| 受賞名・認証名 | 環境省 ESG・ファイナンス・アワード 環境大臣賞(銀賞) |
| 授与・認証機関 | 環境省 |
| 利用実績 | アドバイザリー・カウンシルに2年連続・通算3回目の選出。2025年は45団体のメンバー、うち引受証券会社9社の1社。 |
| 出典 | 2024年度国内SDGs債引受リーグテーブル、環境省「ESG・ファイナンス・アワード」 |
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年度の国内SDGs債引受額がNo.1であること、環境省のESG・ファイナンス・アワードで証券会社として市場唯一の環境大臣賞(銀賞)を2年連続受賞していること、クライメート・トランジション国債に関する助言・サポート業務を担ったことなどから、日本国内のSDGs債市場での先駆的・主導的な立場を期待されたものと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。