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業務提携8601大和証券グループ本社金融(除く銀行)

大和総研とReceptによるDID/VC技術を活用した自己主権型デジタル証明書サービス提供に向けた基本合意に関するお知らせ

大和総研とReceptが、Receptの「proovy」を基盤に、DID/VC技術を使った自己主権型デジタル証明書サービスを共同展開するための業務提携基本合意書を締結した。両社は優先交渉を行い、新規市場の開拓とビジネスモデルの確立を進める。

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—
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書きぶり
条件付き
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この提携で決まったこと

業務提携
8601大和証券グループ本社
提携先株式会社 Recept
提携の内容
  1. 1

    自己主権型デジタル証明書サービスの事業展開に向けた優先交渉

  2. 2

    市場開拓とビジネスモデルの確立

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携先について
事業内容DID/VC 基盤「proovy」の開発
所在地東京都豊島区
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称株式会社 Recept
提携先の事業内容DID/VC 基盤「proovy」の開発
提携先の所在地東京都豊島区
提携の種類業務提携
提携の内容自己主権型デジタル証明書サービスの事業展開に向けた優先交渉、市場開拓とビジネスモデルの確立
この書類が述べていない項目(18件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日提携開始日株式取得日・払込期日業績への影響主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

個人情報の漏えいリスクや企業の個人情報管理負担が増加し、不必要な個人情報の授受を避けたいニーズが高まっているため。本人確認情報のうち必要最小限だけを選択して提出でき、情報の真正性も確認できるサービスにより、個人情報の開示範囲制限にかかる作業負担の低減と真正性の担保を両立することを目指している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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