読む価値
73注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1200
億円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発表された内容
中日本高速道路株式会社第105回社債(ソーシャルボンド)
適用分野(この発表が対象とする用途)
橋梁の耐震補強、融雪設備等の雪氷対策、道路情報板・受配電設備・自家発電設備・伝送設備等の更新・修繕、トンネル避難坑・換気設備・非常用設備の整備、災害時の道路閉塞リスク低減に資する4車線化
提供開始日払込期日:2024年3月28日(予定)
相手先と当社の関係
大和証券グループ本社8601
当社との関係
大和証券株式会社が本社債の引受けにおける事務主幹事およびサステナブルファイナンス・フレームワークのStructuring Agentを務める取引関係。資本・人的関係は非開示。
相手先中日本高速道路株式会社
高速道路事業者。その他の所在地、代表者、資本金、設立年は非開示。
受賞名・認証名
JCRサステナビリティボンド・フレームワーク評価 SU1(F)、JCRソーシャルボンド評価 Social1
授与・認証機関
株式会社日本格付研究所(JCR)
契約金額
1,200億円(社債総額)
提供価格
各社債の金額100円につき金100円。利率は年0.597%。
会社は業績への影響には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
国際資本市場協会(ICMA)のグリーンボンド原則2021、ソーシャルボンド原則2023、サステナビリティボンドガイドライン2021。外部評価の詳細URLとしてJCRのページを記載。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 中日本高速道路株式会社第105回社債(ソーシャルボンド) |
| 相手先 | 中日本高速道路株式会社 |
| 相手先の概要 | 高速道路事業者。その他の所在地、代表者、資本金、設立年は非開示。 |
| 当社との関係 | 大和証券株式会社が本社債の引受けにおける事務主幹事およびサステナブルファイナンス・フレームワークのStructuring Agentを務める取引関係。資本・人的関係は非開示。 |
| 契約金額 | 1,200億円(社債総額) |
| 提供価格 | 各社債の金額100円につき金100円。利率は年0.597%。 |
| 提供開始日 | 払込期日:2024年3月28日(予定) |
| 適用分野 | 橋梁の耐震補強、融雪設備等の雪氷対策、道路情報板・受配電設備・自家発電設備・伝送設備等の更新・修繕、トンネル避難坑・換気設備・非常用設備の整備、災害時の道路閉塞リスク低減に資する4車線化 |
| 受賞名・認証名 | JCRサステナビリティボンド・フレームワーク評価 SU1(F)、JCRソーシャルボンド評価 Social1 |
| 授与・認証機関 | 株式会社日本格付研究所(JCR) |
| 出典 | 国際資本市場協会(ICMA)のグリーンボンド原則2021、ソーシャルボンド原則2023、サステナビリティボンドガイドライン2021。外部評価の詳細URLとしてJCRのページを記載。 |
この書類が述べていない項目(7件)
契約締結日登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中日本高速道路が、災害時の被害軽減、利用者への情報伝達・避難、安全確保、高速道路の閉塞防止と早期復旧につながる修繕事業および4車線化事業の資金を調達するため。大和証券グループは、資金循環を通じたSDGsの実現を目指していると説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。