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条件付き
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社債セキュリティトークン(ST)ソウルバウンドトークン(SBT)セキュリティトークン発行プラットフォーム
適用分野(この発表が対象とする用途)
セキュリティトークンの発行・移転、金融システム、ブロックチェーン上の証券取引
提供開始日2024年2月20日(STの払込日・発行日、実績)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
投資家の秘密鍵流出時の不正移転をSBTで制限できること、コントラクト無効化・再発行・強制移転によりハッキング前の状況へ戻せることを確認
利用実績
投資家2名(投資家A、投資家B)
相手先と当社の関係
大和証券グループ本社8601
当社との関係
大和証券グループ、大和証券、Fintertech、Gincoが協同して概念実証を実施。FintertechはSBT発行・技術助言・検証、Gincoはシステム環境構築・技術助言・検証を担当。
相手先株式会社 GincoFintertech 株式会社
Gincoは東京都中央区所在、代表者は森川夢佑斗、2017年12月21日設立。クラウド型ブロックチェーンインフラ等を開発・提供。Fintertechは東京都千代田区所在、代表取締役社長は相原一也、2018年4月2日設立。次世代金融サービスを創出・運営。
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 社債セキュリティトークン(ST)、ソウルバウンドトークン(SBT)、セキュリティトークン発行プラットフォーム |
| 相手先 | 株式会社 Ginco、Fintertech 株式会社 |
| 相手先の概要 | Gincoは東京都中央区所在、代表者は森川夢佑斗、2017年12月21日設立。クラウド型ブロックチェーンインフラ等を開発・提供。Fintertechは東京都千代田区所在、代表取締役社長は相原一也、2018年4月2日設立。次世代金融サービスを創出・運営。 |
| 当社との関係 | 大和証券グループ、大和証券、Fintertech、Gincoが協同して概念実証を実施。FintertechはSBT発行・技術助言・検証、Gincoはシステム環境構築・技術助言・検証を担当。 |
| 提供開始日 | 2024年2月20日(STの払込日・発行日、実績) |
| 適用分野 | セキュリティトークンの発行・移転、金融システム、ブロックチェーン上の証券取引 |
| 定量的な効果 | 投資家の秘密鍵流出時の不正移転をSBTで制限できること、コントラクト無効化・再発行・強制移転によりハッキング前の状況へ戻せることを確認 |
| 利用実績 | 投資家2名(投資家A、投資家B) |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模業績への影響出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。パブリックチェーン上でのセキュリティトークン発行と発行プラットフォーム開発に向け、SBTを用いた移転制限や、秘密鍵流出時の復旧可能性を検証するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。