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ダイビル株式会社 グリーンボンド発行のお知らせ

大和証券が、ダイビルのグリーンボンド発行で事務主幹事とStructuring Agentを務めた。ダイビルは120億円を調達し、2件のビル建替計画への投資・借換資金に充てる予定。

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向き
中立
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規模
120
億円(社債総額)
書きぶり
断定的
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発表された内容

ダイビル株式会社第21回無担保社債(グリーンボンド)
適用分野(この発表が対象とする用途)

御堂筋ダイビル建替計画、八重洲ダイビル建替計画

提供開始日払込期日:2023年12月6日(予定)
相手先と当社の関係
大和証券グループ本社8601
当社との関係

大和証券株式会社がダイビルの社債発行における事務主幹事およびStructuring Agentを務める取引関係。大和証券は大和証券グループ本社傘下。

相手先ダイビル株式会社

不動産会社としての事業内容、所在地、代表者、資本金、設立年は非開示

受賞名・認証名

JCRグリーンファイナンス・フレームワーク評価 Green1(F)

授与・認証機関

株式会社日本格付研究所(JCR)

契約金額

120億円(社債総額)

提供価格

各社債の金額100円につき金100円

会社は業績への影響には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

国際資本市場協会(ICMA)『グリーンボンド原則2021』、株式会社日本格付研究所(JCR)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名ダイビル株式会社第21回無担保社債(グリーンボンド)
相手先ダイビル株式会社
相手先の概要不動産会社としての事業内容、所在地、代表者、資本金、設立年は非開示
当社との関係大和証券株式会社がダイビルの社債発行における事務主幹事およびStructuring Agentを務める取引関係。大和証券は大和証券グループ本社傘下。
契約金額120億円(社債総額)
提供価格各社債の金額100円につき金100円
提供開始日払込期日:2023年12月6日(予定)
適用分野御堂筋ダイビル建替計画、八重洲ダイビル建替計画
受賞名・認証名JCRグリーンファイナンス・フレームワーク評価 Green1(F)
授与・認証機関株式会社日本格付研究所(JCR)
出典国際資本市場協会(ICMA)『グリーンボンド原則2021』、株式会社日本格付研究所(JCR)
この書類が述べていない項目(7件)
契約締結日登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ダイビルのサステナビリティへの取組みを資金調達面から推進し、ステークホルダーに取組みを周知するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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