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条件付き
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セキュリティトークン(ST)ソウルバウンドトークン(SBT)パブリックチェーン上のST発行プラットフォーム
適用分野(この発表が対象とする用途)
パブリックチェーン上のセキュリティトークン発行、金融システム、デジタル証券
提供開始日2024年1月以降(予定)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
秘密鍵流出時のST不正移転の防止、または発生後に元の状態へ戻せることを示す予定(数値効果は非開示)
利用実績
大和証券の資産裏付型ST累計引受額:226億円(2023年11月30日現在)
相手先と当社の関係
大和証券グループ本社8601
当社との関係
大和証券グループ本社の中核子会社である大和証券が本実証実験を統括し、FintertechおよびGincoと協同する。Fintertechは大和証券グループ及びクレディセゾンを基盤として創業された。
相手先株式会社GincoFintertech株式会社
Fintertech株式会社:東京都千代田区一番町5番地アトラスビル6階、代表者は相原一也、2018年4月2日設立、次世代金融領域における新たな金融サービスの創出・運営。株式会社Ginco:東京都中央区八丁堀三丁目27-4、代表者は森川夢佑斗、2017年12月21日設立、クラウド型ブロックチェーンインフラおよび同インフラを利用した各種エンタープライズサービスの開発・運営・提供。
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | セキュリティトークン(ST)、ソウルバウンドトークン(SBT)、パブリックチェーン上のST発行プラットフォーム |
| 相手先 | 株式会社Ginco、Fintertech株式会社 |
| 相手先の概要 | Fintertech株式会社:東京都千代田区一番町5番地アトラスビル6階、代表者は相原一也、2018年4月2日設立、次世代金融領域における新たな金融サービスの創出・運営。株式会社Ginco:東京都中央区八丁堀三丁目27-4、代表者は森川夢佑斗、2017年12月21日設立、クラウド型ブロックチェーンインフラおよび同インフラを利用した各種エンタープライズサービスの開発・運営・提供。 |
| 当社との関係 | 大和証券グループ本社の中核子会社である大和証券が本実証実験を統括し、FintertechおよびGincoと協同する。Fintertechは大和証券グループ及びクレディセゾンを基盤として創業された。 |
| 提供開始日 | 2024年1月以降(予定) |
| 適用分野 | パブリックチェーン上のセキュリティトークン発行、金融システム、デジタル証券 |
| 定量的な効果 | 秘密鍵流出時のST不正移転の防止、または発生後に元の状態へ戻せることを示す予定(数値効果は非開示) |
| 利用実績 | 大和証券の資産裏付型ST累計引受額:226億円(2023年11月30日現在) |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模業績への影響出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。パブリックチェーン上でのセキュリティトークン発行には、秘密鍵の流出や取引時確認などの課題がある一方、透明性や相互運用性の面で有用とされているため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。