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その他開示8601大和証券グループ本社金融(除く銀行)

資産裏付型セキュリティトークンの引受及び、累計引受額110億円突破のお知らせ

大和証券が、ケネディクスグループのファンドを組成元とする「ONSEN RYOKAN 由縁 札幌」の不動産信託受益権を裏付けにしたセキュリティトークンの引受事務主幹事を務め、募集を完売した。今回の引受により、資産裏付型セキュリティトークンの累計引受額は113億9,300万円となった。

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億円(累計引受額)
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発表された内容

資産裏付型セキュリティトークンケネディクス・リアルティ・トークン ONSEN RYOKAN 由縁 札幌(譲渡制限付)
適用分野(この発表が対象とする用途)

宿泊施設、不動産、資金調達、投資機会

契約締結日2023/4/3(実績表に記載された決議日)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

資産裏付型STの累計引受額が110億円を突破(実績表の合計は113億9,300万円)

利用実績

募集は既に終了し、完売。資産裏付型STの累計引受額113億9,300万円。

相手先と当社の関係
大和証券グループ本社8601
当社との関係

大和証券株式会社が本STの引受事務主幹事を務めた。大和証券は株式会社大和証券グループ本社の傘下会社。

相手先ケネディクスグループ

ケネディクスグループが運用するファンドをオリジネーターとする。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示。

拠点(この発表が示した場所)

札幌市(宿泊施設「ONSEN RYOKAN 由縁 札幌」)

契約金額

34億円(今回の引受額)/113億9,300万円(累計引受額)

会社は提供価格・業績への影響には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名資産裏付型セキュリティトークン、ケネディクス・リアルティ・トークン ONSEN RYOKAN 由縁 札幌(譲渡制限付)
相手先ケネディクスグループ
相手先の概要ケネディクスグループが運用するファンドをオリジネーターとする。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示。
当社との関係大和証券株式会社が本STの引受事務主幹事を務めた。大和証券は株式会社大和証券グループ本社の傘下会社。
契約金額34億円(今回の引受額)/113億9,300万円(累計引受額)
契約締結日2023/4/3(実績表に記載された決議日)
適用分野宿泊施設、不動産、資金調達、投資機会
拠点所在地札幌市(宿泊施設「ONSEN RYOKAN 由縁 札幌」)
定量的な効果資産裏付型STの累計引受額が110億円を突破(実績表の合計は113億9,300万円)
利用実績募集は既に終了し、完売。資産裏付型STの累計引受額113億9,300万円。
この書類が述べていない項目(8件)
提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大和証券グループは、STOおよびブロックチェーン技術を、中期経営計画に掲げるクライアントファーストとクオリティNo.1の実現、新たな資金循環の確立における重要技術と位置づけ、積極的に事業活用に取り組んでいる。

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