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国立大学法人東京工業大学サステナビリティボンド「東京工業大学つばめ債」発行のお知らせ

大和証券グループ本社傘下の大和証券が、東京工業大学の40年債・サステナビリティボンドの事務主幹事とStructuring Agentを務めた。債券の発行総額は300億円で、調達資金はキャンパス整備構想に関する支出に充てられる。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
300
億円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

第1回国立大学法人東京工業大学債券(サステナビリティボンド)/東京工業大学つばめ債
適用分野(この発表が対象とする用途)

キャンパス・イノベーションエコシステム構想2031、統合エネルギー科学、カーボンニュートラル社会の実現、産学官連携

提供開始日払込期日:2022年12月16日(予定または実施区分は非開示)
相手先と当社の関係
大和証券グループ本社8601
当社との関係

大和証券株式会社が本大学債の引受けにおける事務主幹事およびStructuring Agentを務めた。

相手先国立大学法人東京工業大学

国立大学法人。3つのキャンパスを有し、世界最高峰の理工系総合大学の実現を長期目標に掲げている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。

拠点(この発表が示した場所)

3つのキャンパス

提供価格

各債券の金額100円につき金100円

会社は契約金額・業績への影響には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

国際資本市場協会(ICMA)のグリーンボンド原則2021、ソーシャルボンド原則2021、サステナビリティボンド・ガイドライン2021、環境省のグリーンボンドガイドライン2022年版、金融庁のソーシャルボンドガイドライン2021年版。株式会社格付投資情報センター(R&I)のセカンドオピニオン

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名第1回国立大学法人東京工業大学債券(サステナビリティボンド)/東京工業大学つばめ債
相手先国立大学法人東京工業大学
相手先の概要国立大学法人。3つのキャンパスを有し、世界最高峰の理工系総合大学の実現を長期目標に掲げている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
当社との関係大和証券株式会社が本大学債の引受けにおける事務主幹事およびStructuring Agentを務めた。
提供価格各債券の金額100円につき金100円
提供開始日払込期日:2022年12月16日(予定または実施区分は非開示)
適用分野キャンパス・イノベーションエコシステム構想2031、統合エネルギー科学、カーボンニュートラル社会の実現、産学官連携
拠点の規模3つのキャンパス
出典国際資本市場協会(ICMA)のグリーンボンド原則2021、ソーシャルボンド原則2021、サステナビリティボンド・ガイドライン2021、環境省のグリーンボンドガイドライン2022年版、金融庁のソーシャルボンドガイドライン2021年版。株式会社格付投資情報センター(R&I)のセカンドオピニオン
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

東京工業大学の「キャンパス・イノベーションエコシステム構想2031」の実現に資金を充てるため。また、大和証券グループは資金循環を通じたSDGsの実現を目指している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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