Komori
その他開示8601大和証券グループ本社金融(除く銀行)

「統合報告書2022」発行のお知らせ

「統合報告書2022」を発行し、人的資本や2030Visionの重点分野に関する施策の状況などを開示した。10月下旬には、報告書の主なポイントを解説する動画をYouTubeで配信する予定。

読む価値
31軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

統合報告書2022
適用分野(この発表が対象とする用途)

人的資本、2030Visionの重点分野(ダイバーシティ&インクルージョン、人生100年時代、イノベーション、グリーン&ソーシャル、サステナブル経営の基盤)

提供開始日2022年10月11日発行(実績)、解説動画は2022年10月下旬配信予定

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

経済産業省「価値協創のための統合的開示・対話ガイダンス」、IFRS財団「国際統合報告フレームワーク」

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名統合報告書2022
提供開始日2022年10月11日発行(実績)、解説動画は2022年10月下旬配信予定
適用分野人的資本、2030Visionの重点分野(ダイバーシティ&インクルージョン、人生100年時代、イノベーション、グリーン&ソーシャル、サステナブル経営の基盤)
出典経済産業省「価値協創のための統合的開示・対話ガイダンス」、IFRS財団「国際統合報告フレームワーク」
この書類が述べていない項目(14件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ステークホルダーとの積極的なコミュニケーション、公正かつ適時・適正な情報開示、企業価値向上に努めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
「統合報告書2022」発行のお知らせ|大和証券グループ本社(8601)の適時開示 | Komori