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決算説明資料8601大和証券グループ本社金融(除く銀行)

2022年度 第1四半期 決算説明資料

2022年度第1四半期は、株式・債券などの顧客取引や市場環境が悪化し、連結の純営業収益と経常利益、親会社株主帰属純利益が前年同期から減少した。一方、アセット・マネジメント部門と投資部門は増収増益となった。

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規模
-16.3
純営業収益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2022年度 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高106,122百万円-16.3%純営業収益
営業利益8,847百万円-72.2%
経常利益18,085百万円-48.2%
純利益11,878百万円-49.6%親会社株主に帰属する純利益
販管費97,274百万円
当四半期3か月の実績1Q単独の連結業績として、純営業収益106,122百万円、経常利益18,085百万円、親会社株主に帰属する純利益11,878百万円を記載
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 年換算ROE3.4%
  • BPS943.71円
  • 公募投信シェア13.2%
    前年同期比前年の13.3%から低下
  • 残高ベース収益比率49.7%
  • 海外部門連続黒字期間25四半期
セグメント別実績
  • リテール部門
    売上40,393百万円
    売上前年同期比-14.7
    利益6,298百万円
    利益前年同期比-37.2
  • ホールセール部門
    売上35,965百万円
    売上前年同期比-23.1
    利益-2,672百万円
  • グローバル・マーケッツ
    売上24,491百万円
    売上前年同期比-22.7
    利益-2,073百万円
  • グローバル・インベストメント・バンキング
    売上11,474百万円
    売上前年同期比-23.9
    利益-1,155百万円
  • アセット・マネジメント部門
    売上18,605百万円
    売上前年同期比7.2
    利益11,173百万円
    利益前年同期比11.7
  • 投資部門
    売上3,689百万円
    売上前年同期比33.8
    利益4,483百万円
    利益前年同期比145.7
  • その他・調整等
    売上7,466百万円
    利益-1,196百万円
財務目標
ROE(年換算)実績3.4%、自己資本規制比率19.77%、連結Tier1比率19.77%、連結普通株式等Tier1比率17.29%、連結レバレッジ比率6.59%、連結流動性カバレッジ比率141.1%。目標値は非開示
市場規模・シェア
公募投信シェア13.2%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年度 第1四半期
売上高106,122百万円(純営業収益)(前年比 -16.3%)
営業利益8,847百万円(前年比 -72.2%)
経常利益18,085百万円(前年比 -48.2%)
純利益11,878百万円(親会社株主に帰属する純利益)(前年比 -49.6%)
販管費97,274百万円
当四半期3か月の実績1Q単独の連結業績として、純営業収益106,122百万円、経常利益18,085百万円、親会社株主に帰属する純利益11,878百万円を記載
セグメント別実績セグメント リテール部門 / 売上 40,393百万円 / 売上前年同期比 -14.7 / 利益 6,298百万円 / 利益前年同期比 -37.2、セグメント ホールセール部門 / 売上 35,965百万円 / 売上前年同期比 -23.1 / 利益 -2,672百万円 / 利益前年同期比 非開示、セグメント グローバル・マーケッツ / 売上 24,491百万円 / 売上前年同期比 -22.7 / 利益 -2,073百万円 / 利益前年同期比 非開示、セグメント グローバル・インベストメント・バンキング / 売上 11,474百万円 / 売上前年同期比 -23.9 / 利益 -1,155百万円 / 利益前年同期比 非開示、セグメント アセット・マネジメント部門 / 売上 18,605百万円 / 売上前年同期比 7.2 / 利益 11,173百万円 / 利益前年同期比 11.7、セグメント 投資部門 / 売上 3,689百万円 / 売上前年同期比 33.8 / 利益 4,483百万円 / 利益前年同期比 145.7、セグメント その他・調整等 / 売上 7,466百万円 / 売上前年同期比 非開示 / 利益 -1,196百万円 / 利益前年同期比 非開示
主要KPI指標名 年換算ROE / 値 3.4% / 前年同期比 非開示、指標名 BPS / 値 943.71円 / 前年同期比 非開示、指標名 公募投信シェア / 値 13.2% / 前年同期比 前年の13.3%から低下、指標名 残高ベース収益比率 / 値 49.7% / 前年同期比 非開示、指標名 海外部門連続黒字期間 / 値 25四半期 / 前年同期比 非開示
財務目標ROE(年換算)実績3.4%、自己資本規制比率19.77%、連結Tier1比率19.77%、連結普通株式等Tier1比率17.29%、連結レバレッジ比率6.59%、連結流動性カバレッジ比率141.1%。目標値は非開示
市場規模・シェア公募投信シェア13.2%
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

市場環境の悪化、顧客アクティビティの減少、日本株・外国株の取引減少などにより、リテール部門とホールセール部門の収益が悪化した。一方、アセット・マネジメント部門では不動産アセット・マネジメント事業の拡大、投資部門ではプライベート・エクイティ投資などからの収益拡大が増収増益に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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