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相鉄ホールディングス株式会社グリーンボンド発行のお知らせ

大和証券が、相鉄ホールディングスのグリーンボンド発行で主幹事証券会社およびStructuring Agentを務めた。相鉄ホールディングスは150億円を調達し、新型車両の導入に関する借入金の返済に充てる予定。

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規模
150
億円
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発表された内容

相鉄ホールディングス株式会社第44回無担保社債(相模鉄道株式会社保証付)(グリーンボンド)/新型車両12000系・20000系・21000系
適用分野(この発表が対象とする用途)

グリーン適格プロジェクトである新型車両の導入

提供開始日払込期日:2022年6月15日(予定)
相手先と当社の関係
大和証券グループ本社8601
当社との関係

大和証券株式会社が本社債の主幹事証券会社およびStructuring Agentを務める取引関係。相模鉄道株式会社が本社債を保証。

相手先相鉄ホールディングス株式会社

1917年創立。鉄道業、横浜駅周辺および沿線地域の開発、地域向け商品・サービスの提供、沿線外での事業展開を行う。

受賞名・認証名

取得格付 A-

授与・認証機関

株式会社格付投資情報センター(R&I)

契約金額

発行総額150億円。各社債の金額1億円。

提供価格

払込金額は額面100円につき金100円。利率0.360%。

会社は業績への影響には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

国際資本市場協会(ICMA)『サステナビリティボンド・ガイドライン2021』、R&Iのセカンドオピニオン

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名相鉄ホールディングス株式会社第44回無担保社債(相模鉄道株式会社保証付)(グリーンボンド)/新型車両12000系・20000系・21000系
相手先相鉄ホールディングス株式会社
相手先の概要1917年創立。鉄道業、横浜駅周辺および沿線地域の開発、地域向け商品・サービスの提供、沿線外での事業展開を行う。
当社との関係大和証券株式会社が本社債の主幹事証券会社およびStructuring Agentを務める取引関係。相模鉄道株式会社が本社債を保証。
契約金額発行総額150億円。各社債の金額1億円。
提供価格払込金額は額面100円につき金100円。利率0.360%。
提供開始日払込期日:2022年6月15日(予定)
適用分野グリーン適格プロジェクトである新型車両の導入
受賞名・認証名取得格付 A-
授与・認証機関株式会社格付投資情報センター(R&I)
出典国際資本市場協会(ICMA)『サステナビリティボンド・ガイドライン2021』、R&Iのセカンドオピニオン
この書類が述べていない項目(7件)
契約締結日登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

相鉄グループの長期ビジョン「Vision2030」およびサステナビリティ方針に基づく取り組みをさらに推進するため。

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