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開示8601大和証券グループ本社金融(除く銀行)

連結流動性カバレッジ比率及び連結安定調達比率に関するお知らせ

2021年度第3四半期末の連結流動性カバレッジ比率と連結安定調達比率を開示した。前四半期末と比べ、流動性カバレッジ比率は155.9%から145.4%、安定調達比率は160.5%から151.4%に低下した。

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決めたことと、その中身

連結流動性カバレッジ比率及び連結安定調達比率に関するお知らせ

決定2022年4月27日
対象期間2021年度第3四半期(2021年12月末)
実施2022年4月27日(開示日・実績の定量指標を公表)
金額算入可能適格流動資産の合計額2,615,330百万円、純資金流出額1,797,829百万円、利用可能安定調達額8,267,404百万円、所要安定調達額5,457,139百万円
数量・規模連結流動性カバレッジ比率145.4%、連結安定調達比率151.4%。平均値計算用データ数63件
理由

金融商品取引法第57条の17の規定に基づき、流動性に係る経営の健全性の状況を知らせるため

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項連結流動性カバレッジ比率及び連結安定調達比率に関するお知らせ
決定日2022年4月27日
実施日2022年4月27日(開示日・実績の定量指標を公表)
対象期間2021年度第3四半期(2021年12月末)
金額算入可能適格流動資産の合計額2,615,330百万円、純資金流出額1,797,829百万円、利用可能安定調達額8,267,404百万円、所要安定調達額5,457,139百万円
数量・規模連結流動性カバレッジ比率145.4%、連結安定調達比率151.4%。平均値計算用データ数63件
理由金融商品取引法第57条の17の規定に基づき、流動性に係る経営の健全性の状況を知らせるため
根拠となる規則金融商品取引法第57条の17
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関業績への影響関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

金融商品取引法第57条の17の規定に基づき、流動性に係る経営の健全性の状況を知らせるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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