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トモニホールディングス(8600)・事実再掲

リース業の量的重要性低下による報告セグメント除外

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12023: 220232024: 120242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは「銀行業」のみであり、報告セグメントに含まれない事業セグメントについては重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」

    リース業を含む非銀行事業の量的重要性が乏しいため、銀行業のみを報告セグメントとする取扱いを継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、従来、報告セグメントが「銀行業」及び「リース業」でありましたが、「リース業」については量的な重要性が低下したため、当第3四半期連結累計期間より報告セグメントから除外しております。これにより、当社グループの報告セグメントは「銀行業」のみとなり、報告セグメントに含まれない事業セグメントについては重要性が乏しいことから、当第3四半期連結累計期間より記載を省略しております。」

    リース業を報告セグメントから除外し、銀行業のみを報告セグメントとする取扱いを第3四半期でも継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、従来、報告セグメントが「銀行業」及び「リース業」でありましたが、「リース業」については量的な重要性が低下したため、当中間連結会計期間より報告セグメントから除外しております。これにより、当社グループの報告セグメントは「銀行業」のみとなり、報告セグメントに含まれない事業セグメントについては重要性が乏しいことから、当中間連結会計期間より記載を省略しております。」

    リース業を報告セグメントから除外し、銀行業のみを報告セグメントとする取扱いを中間期でも継続している。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、従来、報告セグメントが「銀行業」及び「リース業」でありましたが、「リース業」については量的な重要性が低下したため、当第1四半期連結累計期間より報告セグメントから除外しております。これにより、当社グループの報告セグメントは「銀行業」のみとなり、報告セグメントに含まれない事業セグメントについては重要性が乏しいことから、当第1四半期連結累計期間より記載を省略しております。」

    リース業の量的重要性が低下したことを理由に、報告セグメントを銀行業のみへ変更し、報告セグメント外の事業セグメントの記載を省略している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トモニホールディングスの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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