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九州リースサービス(8596)・事実再定義

東京証券取引所市場第二部への上場

FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017再掲FY20182017: 220172018: 220182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社

九州リースサービスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場へ移行。」

    東京証券取引所市場第一部から、2022年4月の市場区分見直しに伴いスタンダード市場へ移行した。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「同年12月には東京証券取引所市場第一部銘柄に指定され、更なる事業の拡大と企業価値の向上を目指しております。」

    東京証券取引所市場第一部への指定変更を事業拡大と企業価値向上の実績として再掲している。
  3. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年12月8日をもって、当社株式は東京証券取引所市場第二部から東京証券取引所市場第一部に指定変更を行っております。」

    東京証券取引所市場第二部から市場第一部へ指定変更され、上場区分が進展した。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、更なる事業の拡大と企業価値の向上を図るため、平成28年11月には東京証券取引所市場第二部への上場を果たしました。」

    東京証券取引所市場第二部への上場を、事業拡大と企業価値向上の実績として再掲している。
  5. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年11月25日をもって、当社株式は東京証券取引所市場第二部に上場しております。」

    平成28年11月25日に当社株式が東京証券取引所市場第二部に上場した事実が記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
九州リースサービスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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