九州リースサービス(8596)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症下の安全確保と事業継続対応
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「併せて、当事業年度におきましても、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に対して、2020年3月に設置した新型コロナウイルス対策本部主導により、当社グループのお取引先及び役職員とその家族の安全を最優先に、感染拡大防止の徹底に努めました。」
新型コロナウイルス対策本部を中心とした感染拡大防止と安全確保の対応を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、当事業年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に対して、新型コロナウイルス対策本部を設置し、当社グループのお取引先及び役職員とその家族の生命の安全を最優先に、感染拡大防止の徹底に努めました。」
新型コロナウイルス対策本部を設置し、取引先・役職員とその家族の安全を優先した感染拡大防止対応を実施した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を踏まえ、お取引先の皆さまや社員の安全と健康を最優先に、渉外活動の自粛などによる感染リスクの低減に努め、テレワーク活用などの事業継続のための取り組みを徹底しながら」
取引先・社員の安全健康を優先し、渉外活動の自粛、感染リスク低減、テレワーク活用による事業継続を具体的な対応策として初めてまとまって記載した。